2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

独り言を言うスレ

1 :夢見る名無しさん:01/12/16 21:22
独り言を言う場所

2 :夢見る名無しさん:01/12/16 21:23
http://pawaden.s1.xrea.com/cgi-bin/ttoko/petit.cgi
http://pawaden.s1.xrea.com/cgi-bin/ytoko/petit.cgi

3 :夢見る名無しさん:01/12/16 21:42
ぼそ

4 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:43
加筆・修正タイプ−NO3
僕はある高校の生物部に所属しています。後期の研究テーマを検討した結果
僕の班は「細胞の運動」というテーマを扱う事になり、2人ずつペアを組んで
様々な細胞運動について調査する事になりました。その時、僕は幸運にも副部長
であり2年生のすごい美人の先輩とペアになることができたのです。しかし、
後になって鞭毛運動をする細胞が実はそれほど多くない事が判明し、研究は
行き詰まってしまいました。このままでは冬休み前にする中間発表に間に合わず
困っていると、先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。僕が
「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、先輩は
真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、やがて小さな声で
「精子」とつぶやきました。僕は「え?」と聞き返すと、先輩は「精子は鞭毛
運動してるんだよ」と恥ずかしそうに言いました。僕がでも、まさか、そんな、
と思いながら、念の為に「でもどうやってサンプルを採取するんですか」と聞く
と、先輩はますます真っ赤な顔をして、モジモジしていましたが、僕が何度も
尋ねると、とうとう諦めたかのように、「A君の精子、使うしかないよ」と言う
のです。

5 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:45
僕が「でもどうやってサンプルとるんですか」と聞くと、先輩はますます
小声になりながら「いつもA君がしてるみたいに・・・A君だって、する
んでしょ?」と言いました。真っ赤になりながら必死で話している先輩を
見ているうちに、僕はだんだん意地悪な気持ちになってきました。そこで
僕はわざと「え、なにをですか?どうやって取るんですか?」と繰り返し
聞きました。先輩は「知らない」と言って少し怒ったような顔をしましたが、
僕が「だってサンプルの採取方法がわからないと研究できませんよ。精子に
するって言い出したのは先輩なんだから取り方も教えてくださいよ」と何度
も言い、とうとう美人の先輩の可愛らしい口から「オナニー」という言葉を
言わせる事に成功しました。美人の先輩が真っ赤になりながら「オナニー」
と言ってくれたことで、僕は内心「やったあ」と喜びましたが、それは表情
には出さず、困ったような顔をしながら「でも僕、オナニーなんてしたこと
ないからやり方なんて知らないし・・ 」と言ってみました。僕は背も低くて
おとなしそうな顔つきだし、部活でもあんまりしゃべらない方なので、先輩
も信じちゃったみたいです(ホントはしてますけど)僕は年頃の男ならまず
していると思ってますが、先輩は女性だからか、そう言う事が分からない
みたいでした。

6 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:46
僕は困った顔つきをしながらもう一度お願いしました「研究に必要だと言うなら
精子だって出しますから、先輩、オナニーのやり方教えてください」。先輩は
怒ったような顔をして、横を向いてしまったので、僕は内心「やりすぎたかな」
と心配になり、一応下手に出て謝るふりをしました「悪い事言ったのなら謝り
ます、でも僕、今回の研究、頑張りたいと思ってるんです、だから僕にできる事
なら、なんでもしたいくらいです、でも方法がわからないんじゃ、どうしよう
もありません、先輩、僕は真面目に聞いてます、どうかやり方教えて下さい」
と懇願するように言うと、先輩は根負けしたように苦笑し「ごめんね。恥ずかし
かっただけだから、怒ってなんかないよ」と言ってくれました。そこで僕は
改めてオナニーのやり方を先輩に聞いたんですが、先輩は女性だからか、男
の場合のやり方はあまり知らないようで、手をアソコに当てて動かす、と
いった基本的な事しか知らないようでした(先輩には悪いけど、その程度なら
男は誰でも知ってます)でも話しを聞いている時、僕はその話し方から、
「もしかしたら先輩もオナニーしてるかもしれないな」と感じ取れるところが
あったので、僕的には「やったー」と思うと共に少し得した気分でした。

7 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:47
先輩の説明のつたなさから、それ以上詳しく事を聞くのは困難と悟った事や
こんな美人の先輩でも家でオナニーしてるらしいという事がわかったので
やり方について聞くのはそこまでにしました。早く恥ずかしさを振り払いたい
と思っていたせいでしょうか、先輩は一息つくと「じゃあ、とりあえずやり方
は分かったでしょ、早く精子採取してきて」と僕をせき立てました。僕は、
まごついた顔をしながら「わかりました」と言った後、最後にもう一押しと思い、
「どこで出せばいいんですか?」と聞いてみました。先輩は「トイレよ、トイレ、
そこにあるでしょ、早く!」と苛立つように言って、部室を出た先にあるトイレ
の方を指差ししました。そして「あっ、肝心のこれ、忘れずにね」と言うと、
採取する為のガラスのシャーレを僕に渡しました。先輩が背中を押すように
追い立てるので、僕は仕方なく部室を出てトイレへと行き、個室に入りました。
ふと「せっかくだからこのままオナニーしちゃおうかな」などと思ったのですが、
さすがにそれは僕も恥ずかしいし、第一、先輩にどういう顔をして僕の精子
を持っていっていいのかわからなかったので、何もする事なくしばらくその
ままでいました。

8 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:49
そのまま10分くらい経過したあたりでしょうか、突然表から先輩の声がして
「まだ?」と聞いてきたのです。僕は少し驚きながらも「まだです、今やってる
ところです」と答えました。すると先輩は慌てたような声で「そう、ゴメン、邪魔
だったね」と言い、パタパタとスリッパの音を立ててトイレの前から立ち去って
行きました。「先輩がトイレの外で聞き耳を立ててたのかな」と思うと、僕は
ちょっと興奮しまい、思わずオナニーしてしまいそうになりましたが、なんとか
思い止まりました。そして気分の高揚を冷ます為にさらに10分ほど、そのまま
の状態で落ち着くと、一度トイレを出て部室に戻りました。部室に戻ると、先輩
が「どうだった?」と言いながら駆け寄ってきました。僕は空のシャーレを差し
出すと「だめです。やっぱりやり方がよく分かんないんで、精子は出ません」と
言いました「先輩に教えてもらったやり方で、僕なりに一生懸命やってみたん
ですけど、どうやっても出そうにないんです」と言って申し訳なさそうな顔を
してみました。僕の沈痛な表情に、先輩も困った表情を浮かべ、ため息をつき
ました。僕は追い討ちをかけるべく「でも今日材料を集めるくらいまでやらない
と、もう間に合わないんですよね」と諦めたかのように言うと、先輩はとうとう
泣きそうな顔になってしまいました。

9 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:50
冬場の日暮れは早いもので、16時半を過ぎるともう辺りは暗くなってきます
そのためか、もう学校には生徒はあまり残っていないようでした。うちの部員
も僕と先輩以外はとっくに帰ったみたいです。部室のある新館はシーンと静まり
返り、あたりは人の気配がしません。そんな中、部室では僕が焦ったように
「先輩、どうしたらいいですか」と助けを求めています。先輩は泣きそうな顔で
下を向いていたのですが、不意に顔を上げると、覚悟を決めたように言いました
「しょうがないわね、こうなったら、私が手伝ってあげるから、一緒に来て」
僕はその一言を待っていたので、思わず小躍りしそうになりましたが、そこは
ぐっと堪えて、わざと「え?一緒にって、先輩、どうやるんですか?」と聞き
ました。先輩はそれには答えず、黙って立ち上がると、左手にシャーレを持ち、
右手で僕の手を掴むと部室を出て、トイレの方へ歩き出しました。トイレの前
まで来ると、先輩は立ち止まって僕の方を振り返り「いい、これは研究の為に
必要だからやるんだよ、他の人には絶対に内緒、分かった?」と念を押すように
言いました。僕が黙って頷くと、先輩は僕の手を引いてトイレの中に入りました。
そして、障害者用の大きい個室を選ぶとその重いドアをゆっくり開けました。
車イスの人にも対応できる、その広い個室に僕らが入ると、先輩は引き戸のドア
を閉めて、鍵をかけました。しばらく、そのままの姿勢でいましたが、いきなり
僕の方を振り返ると宣言するように言いました「じゃ、始めようか」

10 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:52
以下は原文、時間がないので後で

僕が「どうやってするんですか?」と聞くと、先輩は「ホント
ならS君が一人でオナニーして精子を出してくれればいいんだ
けど、やり方が分からなくて出せないって言うから、私が手伝う
んだよ」と言った後、「じゃあ、ズボン下ろして」と言いました。
僕が「でも、そんな先輩の前でズボン下ろすなんて出来ないですよ」
と言うと「私だって恥ずかしいし、やり方詳しいわけじゃないけど
やらなきゃいけないんだからしょうがないよ。お願い」と言うので
僕はしぶしぶズボンを下しました(ふりです)。ベルトを外して
チャックを下ろすと、膝の下ぐらいのところまでズボンが落ちて
しまいました。そこで僕が手を止めていると、先輩がしばらく困った
ような顔をしていましたが、小さな声で「パンツも下してね」と
言ったので、僕も困ったふりをしながら、黙ったままのろのろと
パンツを下ろしました。でも、その時には、憧れの先輩と二人っきり
でトイレの個室にこもっていることと、これから僕のオチンチン
が先輩に見られるんだと思ったことで、オチンチンは既に勃起してた
ので、わざとのろのろしなくても、パンツを下すのにはずいぶん苦労
してしまいました。

11 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:53
パンツを下ろすと、ワイシャツのすそのところからオチンチンが
顔を覗かせていました。僕は仮性包茎で、普段は勃起しても完全
には皮が剥けなくて、自分で剥かないと全部出ないんですが、
その時は勝手に全部剥けてしまい、すごい勢いでビンビンになって
いました。先輩は、ワイシャツのすそから覗いている僕のオチンチン
をしばらく見つめていましたが、先輩に見られていると思うと、
余計興奮してオチンチンが勝手にびくんびくん上下に動き始め
ました。僕も、こんなのは初めてなので、自分でも驚いてしまい
ました。先輩はいつの間にかフタをしたままの便器の上に座り
込んでいました。「すごい、こんなふうになってるんだ」と
つぶやくように言ったまま、放心状態のように見つめているので、
僕は、「先輩、この後どうするんですか」と言いました。先輩は、
我に返ったような感じで、「あ、そうね、じゃ精子出そうか」と
言って、おそるおそる僕のオチンチンに手を伸ばしました。先輩
の指がオチンチンの先っぽに触れた途端、すごい衝撃が走りました。
オチンチンも勝手にびくっと動いたみたいだったので、先輩は
「きゃっ」と叫んで、一端手を引いてしまいました。

12 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:54
先輩の指先が僕のオチンチンに触れた途端、すごい感触がして、思わず
のけぞってしまいましたが、先輩もびっくりして手を引っ込めて、後ろ
に身を引いていました。僕はオチンチンをびくんびくんさせたまま、
しばらく深呼吸していると、先輩が「大丈夫?」と聞いたので「大丈夫
です、ちょっとびっくりしただけです」と答えました。先輩は「じゃ、
もう一回いくね」と言って、改めておずおずと手を伸ばしました。
今度は先輩は先っぽのところじゃなくて、真ん中辺の所に触ってきた
ので、さっきほどの衝撃はなくて普通に耐えることが出来ました。
先輩は僕が大丈夫そうなのを確認すると、オチンチンの真ん中辺を
右手で軽く摘むようにしてきました。「じゃあいくね」と言って先輩
はオチンチンを前後に軽く擦り始めました。先輩の擦り方は、すごく
軽くだったので、自分でオナニーしてるとしたらあんまり気持ち良く
なるよう触り方ではないと思いましたが、憧れの先輩が触ってくれて
るんだと思うと、それだけでオチンチンはますます硬くなってびくん
びくんいってました。

13 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:55
最初のうちはあまりに気持ち良くて、ぎゅっと目を閉じていたんですが、
そのうちに慣れてきて薄目を開けられるようになると、先輩がおっかな
びっくりの触り方で、一生懸命擦ってくれているのが見えました。その
様子を見ているうちに、多分、先輩はオチンチンを見るのは初めてなん
だろうな、とか、ていうことは処女っていうことか、とか考え出して、
そうすると余計たまらなくなってきました。先輩もだんだん慣れてきた
のか、少しずつ摘んでいる指に力が入ってきて、擦る幅も大きくなって
きました。だんだんいつものオナニーに近い感じで擦られるようになった
ので、僕はどんどん気持ち良くなって体中に力が入って鼻息が「ふんふん」
って出るようになってきました。それを見て先輩が「どう?気持ちいい?」
と聞くので、僕はやっとの思いで口を開いて「はい」とかすれ声で答え
ました。すると先輩がさらに力を込めてスピードを上げるので、僕は
いきなり限界が来て「うっ」と叫ぶと全身をこわばらせたまま射精して
しまいました。

14 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:56
今まで感じたことがない気持ち良さだったので、スゴイ勢いで精液
が出ました。僕は普段はあんまり飛ばないほうなんですが(友達は
やりすぎだから量が少ないんだよって言うんです)その時は、後で
見たら、便器の向こうの壁にまで飛んでいました。射精する時に、
いきなりオチンチンが暴れ出したので、先輩はびっくりしてオチン
チンを離してしまい、後はどうしようもなかったみたいでとにかく、
飛んでくる精液を避けるので精いっぱいだったそうです。それでも
少し先輩にかかってしまったみたいで、最後の方のあんま飛ばなかった
やつが先輩のスカートにかかっちゃって、ちょっと怒られました。
結局、精液はほとんどが壁や床に飛んでしまって、先輩が持ってた
シャーレに取ることは出来ませんでした。射精が終わった後、僕は
全身の力が抜けて立っているのがやっとでしたので、はあはあと
荒い息をしていました。先輩は、右の方に体をよじって飛んでくる
精液を避けたままの格好で固まっていましたが、しばらくして
「大丈夫?」と声をかけてくれました。僕は息をしながら「大丈夫
です」と答えましたが、そう答えるのがやっとでした。先輩は辺り
を見回して、「すごい勢いで飛ぶんだね。びっくりしちゃった」
と震えながら言いました。

15 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:58
「僕もびっくりしました」と答えると、先輩は「でも、全然シャーレ
に取れなかったよ。ティッシュで拭き取って集めても、使い物になら
ないよね」と言いました。僕は別にティッシュで集めたって大丈夫
じゃないかな、と思いましたが、ダメだって言ったらもう一回して
もらえるかも、と思い、残念そうに「そうですね」とだけ答えました。
先輩はしばらくじっと考えていましたが、やがて顔を上げて僕の方を
見ると、「S君、もう1回出せる?」と言いました。僕は、内心、
やったあと思いましたが、ぐっとこらえて「いえ、そんなに何回も出す
のは難しいと思いますけど、頑張ってやってみます」と言いました。
先輩はほっとした様子で「ごめんね。大変だと思うけどもう1回だけ
頑張って。今度はうまくやるから」と言って、再び僕のオチンチンに
手を伸ばしました。「何回も出すのは難しい」とか言いながらも、僕の
オチンチンは正直なもので、その間ずっと勃起したままでしたが、先輩
はその矛盾には気づかないみたいでした。

16 :夢見る名無しさん:01/12/20 13:59
先輩は今度こそ、と言う感じで熱心に僕のオチンチンをしごき始め
ました。僕は夢のような気持ち良さにうっとりとして、油断すると
すぐにいってしまいそうになるのをなんとか我慢するのに精一杯
でした。すぐに終わってしまってはもったいないので、できるだけ
長く持たせようと頑張ってみました。さっきよりも長持ちして、
まだ射精しそうな様子がなかったからだと思いますが、先輩が
「出そう?」と聞いたので、僕は「ちょっと出そうにないです」と
答えました。先輩は手を止めて、「どうしよう」と考え込んで
しまいましたが、先輩が手を止めてくれたので、もういく寸前
だった僕はちょっと助かりました。先輩はそのまま途方に暮れて
しまったようでしたので、僕は思いきって「先輩、口でしてくれ
ませんか」と言ってみました。先輩は「え?」と言って僕の方を
見上げたまま、困ったような顔をしていました。僕は「手よりも
口でしてもらったほうが、刺激が強いらしいから、出る可能性が
あると思うんです。それに、先輩の口の中に出せば、さっきみたい
にまわりに飛び散って取り損なうこともないし」と押してみました。

17 :夢見る名無しさん:01/12/20 14:00
後で考えると、多分、先輩も同じことを考えてたと思いますし、先輩
みたいな美人で真面目な人でも、こういうエッチなことに興味はあって、
一度やってみたいことだったんだろうとも思います。困ったような顔
をしていましたが、「それが一番いい方法なのかな」と言うので「他に
方法はないと思います」と言うと、オチンチンの真ん中辺を摘んでいた
右手を根本の方へ移動させてゆっくり顔を近づけてきました。先輩は
ゆっくりと顔を近づけてきましたが、すぐ近くまで来て、やっぱり
ためらっているのか、顔の真正面にある僕のオチンチンをまじまじと
見つめたまま、止まってしまいました。確かに、さっき射精した残り
の精液が先っぽから少し垂れ下がったまま、真っ赤に膨れ上がって
びくんびくんしているオチンチンは、たぶん処女の先輩には刺激が
強すぎたと思います。けれども先輩の鼻息がオチンチンの先っぽに
当たってくすぐったくなった僕が少し身をよじるようにすると、先輩
は、それがもう出ちゃうという合図だと勘違いしたみたいで、慌てて
口に含みました。

18 :夢見る名無しさん:01/12/20 14:01
精液が苦かったみたいで、先輩はちょっと顔をしかめたみたいでしたが、
オチンチンの先っぽの方を咥えて、じっとしていました。そのうち、まだ
僕が射精しないということが分かったみたいで、ゆっくりと顔を前後に
動かし始めました。先輩の口の中は、唾液がたっぷり溜まっていてすごく
ぬるぬるしている上に、暖かくて、おまけになんか柔らかいものが動いて
いるみたいな感じで、まるで女の人のアソコに入れたみたいな感じが
しました。先輩は最初ゆっくりと小さく動いていただけでしたが、僕が
「はあはあ」言いながら気持ち良さそうにしていると、だんだん大きく
顔を動かしてきて、オチンチンの先っぽだけじゃなくて、途中の方まで
口に含んでくれるようになりました。僕はすごく気持ち良くて、だんだん
立っていられなくなり、途中から先輩の肩に手を置いて、両手で体を
支えていました。

19 :夢見る名無しさん:01/12/20 14:03
僕が先輩の肩に手を置いたら、先輩は動きにくくなったみたいで、
顔の動きが小さくなりました。僕はどうしようかな、やっぱ手を
置かないほうがいいのかなと思っていたら、先輩が顔を動かさない
代わりに、口の中で舌べらを動かして僕のオチンチンを舐めてくれ
ました。いきなりだったので、僕は思わず腰を引いてしまいましたが、
先輩はそのままオチンチンの裏側を舐め続けました。あまりに気持ち
良かったので、もう我慢できなくなり、僕は「先輩、出ます」と言って、
先輩の口の中に射精してしまいました。先輩は「ぐっ」と言って、僕が
射精している間、体を硬くしていました。さっきすごくたくさん出した
にも関わらず、今度もたっぷり出たと思います。その時のことはあんまり
よく覚えていないのですが、先輩の口の中で、オチンチンがびくんびくん
いってたことはよく覚えています。

20 :夢見る名無しさん:01/12/20 14:04
ほんとに気持ち良くって、いままでのオナニーでは感じたことがない
気持ち良さでした。僕のオチンチンが静かになって、精液が出なく
なってからも、先輩はしばらく鼻で息をしたまま固まっていましたが、
ようやく僕のオチンチンから、顔を離すと、左手に持っていたシャーレ
に精液を吐き出しました。先輩の唾液と混じっていたからかもしれません
が、すごくたくさんで、シャーレの底を全部覆っているくらいでした。
先輩は、シャーレを見つめたまましばらく深呼吸していましたが、呼吸
を整えたところで、僕の方を見て、「うまくいってよかったね。有り難う。
よく頑張ってくれたね。」と言ってくれました。僕が「いえ、先輩こそ
大丈夫ですか?」と尋ねると、先輩はにっこり微笑んで「ありがとう、
大丈夫よ、S君て優しいのね」と言ってくれました。その後、二人で、
トイレの中に飛び散った精液を拭いて回りましたが、拭きながら、先輩
はトイレットペーパーについた精液を時々、じっと見ていました。

部室に戻ってから、先輩はシャーレが乾燥しないように少し水を
足してから、一部をスポイトでプレパラートに取ってから、顕微鏡
で観察しました。先輩が、「ほら、これS君の精子だよ。すごい
活発に動いてるね」と言うので、僕も覗いてみました。自分の精子
を見るのは初めてでしたが、それよりも、憧れの先輩にオチンチン
だけじゃなくて、精子まで見られてしまったことに、今更ながら
恥ずかしさを感じて、赤くなってしまいました。先輩は赤くなった
僕を見て、「S君て可愛いね」と言ってくれました。

21 :夢見る名無しさん:01/12/20 16:23
僕は興奮を隠しながら「どうやってするんですか?」と聞きましたが、先輩は
それには答えず「ホントならA君が自分でオナニーして出せばいい事なんだけど、
やり方わからないって言うんだからしょうがないよね」と諦めとも言い訳とも
取れる口調で言い、ゆっくり僕の腰の前にうずくまりました。そして「じゃあ、
ズボン下ろして」と促しました。僕は驚いたふりをして「でも、そんな、先輩の
前でズボン下ろすなんて出来ないですよ」と躊躇するしぐさをしましたが、先輩
は「私だって恥ずかしいし、やり方詳しいわけじゃないけど、研究の為にやらな
きゃいけないんだから、A君もわかって、お願い」と懇願するように言うので
僕は渋々ながらもといった様子で、ズボンのベルトを外し、ファスナーを下し
ました。ズボンがストンと腰の下あたりまで落ちた所で僕が手を止めていると、
先輩は困ったような顔をしましたが、小さな声で「パンツもね」と僕の下半身
をチラリと見ながら言いました。僕は恥かしいといった表情をしながら、黙った
ままノロノロとパンツを下ろし始めました。しかしこれはふりではなくホントに
手間取ってしまいました。憧れの先輩と放課後の学校、それもトイレの個室で
二人っきりというシチュエーションに加え「これから僕のモノが先輩に見られる」
という実感が、僕のモノを完全に勃起させていましたし、その上抑えきれない
興奮が手を小刻みに震わせ、簡単な作業も思うようにいきません。そんな僕の
様子に先輩は「焦らないで、大丈夫だから」と言って励ましてくれました。

22 :夢見る名無しさん:01/12/20 17:18
ようやくパンツを下ろすと、ワイシャツのすその所から僕のモノが顔を覗かせて
いました。僕は仮性包茎なので、普段は多少勃起しても完全には皮が剥けきれず
自分の手で剥かなければなりませんでした。しかしこの時ばかりはあまりの興奮
のせいか、勝手に全部剥けてしまい、すごい勢いでビンビンになっていました。
一方の先輩は、ワイシャツのすそから覗いている僕のモノをしばらく物珍しそう
に見つめたまま放心していました。僕は「先輩に自分のモノが見られているんだ」
と思うと、余計興奮してしまい、肉棒は心臓のドキドキという音と連動するよう
にビクンビクン上下に脈動していました。この自分のモノの勝手で激しい動きに
先輩はもちろんでしょうが、僕自身、正直驚いてしまいました。なにせこんなに
興奮したのは間違いなく初めてでしょうから。放心してる先輩に僕が「あの・・」
と声をかけると、先輩は「あっ、ごめん、ボーっとしちゃって」と一言誤ると感心
したように「すごい、男の子のってこんな風になってるんだ」とつぶやきました。
僕が「先輩、この後はどうするんですか?」と聞くと、先輩は思い出したように
「あっ、そうだね、精子、出さなくちゃね」と言い、ついに僕のモノへと手を
伸ばしてきました。おそるおそるといった感じで先輩の指が僕のモノの先っぽ
に触れた途端、体にすごい衝撃が走りました。肉棒はビクンと大きく脈打ち、
その激しさに先輩は「きゃっ」と驚きの叫びをあげ、反射的に手を引っ込めて
しまいました。

23 :夢見る名無しさん:01/12/20 18:03
先輩は驚いたように後ろに身を引いてしまいましたが、僕自身、思わずのけぞって
しまい、一瞬体がフラつきました。なんとか踏ん張ると、僕は気持ちを落ち着か
せる為、しばらく深呼吸しました。すると先輩が心配そうに「大丈夫?」と聞いて
きたので、僕は「大丈夫です、ちょっとびっくりしただけですから」と安心させる
ように答えました。先輩は安堵の表情を浮かべると、気を取り直すように「じゃ、
もう一回いくね」と言って、改めておずおずと手を伸ばしてきました。今度は
先っぽの所ではなく、肉棒の真ん中辺を触ってきたので、さっきほどの衝撃はなく、
僕は普通に耐えることが出来ました。先輩は僕が大丈夫そうなのを確認すると、
触っていた肉棒の真ん中辺を右手で軽く摘み「じゃあいくね」と目線と共に合図
を送りました。そして、シュッシュッと先輩は僕のモノを前後に軽く擦り始め
ました。最初のうち、先輩の擦り方はすごく軽い感じだったので本来なら
気持ち良くなるほどではないのでしょうが、それは自分でする場合の話しです。
「今日は自分の手じゃない、憧れの先輩が僕のをじごいてくれてるんだ」と思う
と、それだけで僕のモノはますます大きく、硬くなりビクンビクン脈打ってました。

24 :夢見る名無しさん:01/12/20 18:34
最初のうちはそのあまりの気持ち良さに、僕はぎゅっと目を閉じていたんですが、
そのうちに慣れてきて薄目を開けられるようになりました。すると眼下の先輩が、
おっかなびっくりな触り方で、一生懸命擦ってくれているのが見えました。その
様子を見ているうちに僕は「多分、先輩は男のモノを見るのは初めてなんだろう
な」とか「てことは先輩は処女なのか」とか色々妄想めいた事を考えるようになり、
余計にたまらなくなってきました。先輩の方も次第に慣れてきたのか、少しずつ
摘んでいる指に力が入ってきて、擦る幅も大きくなってきました。だんだん
いつも自分でしているオナニーに近い感じで擦られるようになったので、僕は
ますます気持ち良くなり、体中に力が入るようになりました。足のつま先は
つっぱるようになるし、鼻息も「・・フン・・フン・・」と荒くなっていきます。
僕は思わず自分から腰を突き出しそうになるのを堪えるのに必死でした。僕の
表情から上手くいってると感じたのか、目線を上げた先輩が「どう?精子出そう?」
と聞いてくるので、僕は乾いた唇をやっとの思いで開き「はい・・これなら・・・
すぐにでも・・出そうです・・・」とかすれた声で答えました。すると先輩は
嬉しくなったのか、肉棒を握り直すと、さらに力を込めてスピードを上げてしごき
始めました。その突然の勢いある擦り方に、僕はいきなり限界まで高められて
しまい、出ると言うタイミングすら逃してしまいました。「ううっ!!」と
と叫ぶと同じに、僕は全身をこわばらせたまま先輩に向けてそのまま射精して
しまいました。

25 :夢見る名無しさん:01/12/20 18:57
人物特定回避の為の変更個所
変更前
1、生物部
2、副部長であり2年生のすごい美人の先輩
3、冬休み前にする中間発表
4、S君
5、部室のある新館
変更後
1、理科学部
2、一つ年上のすごい美人の先輩
3、来月までの発表
4、A君
5、部室のある旧校舎
以降も危険と判断した個所は随時変更予定

25 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)