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彼女いないやつが勝手に妄想するスレ

1 : ◆LoveC4LU :01/12/02 18:34
夕暮れの川沿いの道を手をつないで

2 :セパーイ:01/12/02 18:36
犬と歩く。

3 : :01/12/02 18:39
そして、犬を尻目に二人は

4 : :01/12/02 18:41
そのまま、押し倒す

5 :セパーイ:01/12/02 18:42
そして二人は肥溜めの中へと、ゆっくり沈んで逝った・・・

6 : :01/12/02 18:51
沈んでいった先に見たものは

7 :夢見る名無しさん:01/12/02 18:54
ぺんぎん村であった。

8 : ◆LoveC4LU :01/12/02 18:55
おまえら、、
このスレだけででもいいので夢見させてくれよう。
どうせ、現実じゃ彼女なんて出来ないんだからさぁ

9 :夢見る名無しさん:01/12/02 18:58
ソリャ、スマソ!

m(__)m

10 : ◆LoveC4LU :01/12/02 19:08
あんなことや、こんなこと
いろいろやってみたい、、
例えば

11 :夢見る名無しさん:01/12/02 19:09
ペンギン村ではガッちゃんが…

12 :夢見る名無しさん:01/12/02 19:13
スッパマンと69の練習中・・・

13 :夢見る名無しさん:01/12/02 19:19
Mayすれの悪寒が。。。

14 :夢見る名無しさん:01/12/02 19:24
ふと香る彼女のリンスの臭いが

私の鼻を強烈についた。

私は汗ばんでいた掌を彼女の臀部に

押しつけて汗を拭った。

すると彼女は目尻に皺を作りながら

小さくゲップをした。

今夜も赤い月が不気味に浮かんでいる。

15 :夢見る名無しさん:01/12/02 22:46
夜の公園の冷えた空気の中、ベンチに座り、
彼女を自分のコートで包んで
二人して温かい「午後の紅茶」を飲みながら
何を話すでもなく、だらだらしてみたい。

「…帰りたくないね…。」
うつむいたままつぶやく彼女。
かすかに震える唇から白い息。
返す言葉が見つからなくて、
ぎゅっと後ろから抱きしめるると、
腕に手を添えて彼女は目を閉じた。

16 :夢見る名無しさん:01/12/02 23:08
私たち、もう。。。

17 :夢見る名無しさん:01/12/02 23:10
イって良し

18 :夢見る名無しさん:01/12/02 23:40
すてきね・・・・・・・・・・・。

19 :夢見る名無しさん:01/12/02 23:58
君の横顔もね…。

20 :夢見る名無しさん:01/12/03 04:45
夜中にレンタルビデオ屋さんに行って、
恋愛映画を借りようとする彼女に
え〜っという拒否の表情を浮かべつつ
でもしょうがないなあといった感じで借りて帰って
一緒に見てみたりしたい。
そして不意に感動してしまい、涙ぐんだ所を
「もしかして泣いてる?」
と彼女につっこまれたい。
「…っばっか、ちげーよ、眠いからアクビしたんだよ。」
「ふ〜ん。」
「……。」

21 :夢見る名無しさん:01/12/03 04:48
吉野屋に彼女と二人で入って、
「牛弁並二つ、あと味噌汁も二つ。」
と言って颯爽と立ち去ってみたい。

22 :夢見る名無しさん:01/12/03 04:52
彼女を真夜中の電話ごしに泣かせてみたい。

「…何泣いてんだよ。」
「だって…なんか…」
「泣いてちゃわかんねーよ。」
「急に不安になっちゃって…」
「俺が不安にさせてんのか?」
「…だって仕事ばっかりで最近あんまり会えないから」
「年末でどこも忙しいんだからしょうがねーべ。」

そんなこんなで明日仕事があっても真夜中に
彼女の家までバイクを飛ばしたりしてみたい。

23 :夢見る名無しさん:01/12/03 05:01
22みたいな人と付き合いたい・・萌え

24 :夢見る名無しさん:01/12/03 06:30
風邪で寝こんだ彼女の家に向かう途中
携帯で具合を聞きながら
お見舞いの買い物をしてみたい。

「ゴホゴホ…ごめんね…」
「いいから寝てろって、熱は?計ったか?」
「んー7度5分…ぐらい。」
「飯は?朝からなんか胃に入れたか?」
「…なんにもー…すぐ吐いちゃうから…」
「あー、今近くのコンビニまで来てるから
なんか飲み物でも買っていくから。」
「ん…ごほ、鍵、郵便受けの横の鉢植えに入れてるから…」
「知ってるっつーの。寝てろ、じゃあ行くから、切るぞ。」
「ごほ…切ったら嫌だ…。」
「何?」
「今、君が電話切って…
もしあたしがそのまま1人で
死んじゃってたらどうする…?」
「風邪で死ぬか。馬鹿。」

そして彼女の家に行ってみると
実は風邪はウソだったりして
安心して拍子抜けしつつ
その反動で怒ってみたりしてみたい。

25 :夢見る名無しさん:01/12/03 06:40
喫茶店でウエイトレスにコーヒーを頼んだら
紅茶が出てきて、

「コーヒー頼んだんだけど…」
「あ!ごめんなさい、(何気に頭をこづく仕草)
すぐお持ちしますので…」
「…あ、いや、もういいよコレで。」
「え、あ…でも、すいません、すぐにお持ちしますので…」
「いや、今なんか忙しそうだし、いいよ紅茶で。
せっかく入れてくれたんだし。」
「あ、…ホントにすいません。」(店内忙しくなる)

ぺこりと一礼してせわしなく働くウエイトレス。
紅茶を飲んで煙草を一服してレジに向かう。
そこにはさっきのウエイトレスが。

「あの…さっきはすいませんでした。」
「…ああ、(忘れていたように)
気にしてくれてた?別にそんな事いいのに。」

お互い照れながら笑顔で清算をすまして
店を出ようとすると

「また来てくださいね!」

とか言われて、なんとなくその後
適当に通ううち、顔見知りになって
休日の街中でばったり会ったりして
恋に発展したりしてみたい。

26 : :01/12/03 21:22
吉野家で隣に座った彼女が「大盛りつゆだくで」
って言った瞬間にすかさず小一時間問い詰めてみたりしたい。。。

27 :夢見る名無しさん:01/12/04 01:26
彼女の買い物に付き合って、
たくさんの荷物を持たされながら
女性服売り場で居心地悪く立ちすくんでみたい。

28 :夢見る名無しさん:01/12/04 01:32
吉野屋でしばらく自分の中で葛藤した後

「…ね、ねぎだくにギョクで。」

と勇気を出して注文したら
店員の女の子がゴルゴネタを知っていて

「くすっ、ねぎだくギョク一丁ですー。」

と微笑まれたりして、
そのまま恋に落ちたりしてみたい。

29 :夢見る名無しさん:01/12/04 01:36
コンビニで彼女連れで行って、
お菓子やジュースと一緒に
コンドームを買ってみたい。

30 :夢見る名無しさん:01/12/04 01:38
付き合って1ヶ月になる彼女と
飲みに行って、

「…なんか今日は酔っちゃったな…」

とか意味深な発言をされて素であたふたしてみたい。

31 :夢見る名無しさん:01/12/04 01:40
彼女と一緒に温泉に行って、
ひとっ風呂浴びた後、
仲居サンの

「お布団は1組でよろしいですか?」

の声に、

「えっ?あ…いや、まだ別々で!」

とか言って二人で赤面してみたい。

32 :ふう子:01/12/04 01:41
22萌え…
ロンブーの亜津死みたいな男だったら更に萌え

33 :夢見る名無しさん:01/12/04 01:42
彼女「オラ、さっさと選択しな!
「君もちょっとはやれよ〜
彼女「うっせーな、パンツは別々に洗えよ!

34 :フルゴソ:01/12/04 03:06
小春日和の河原で昼寝&読書。

35 :夢見る名無しさん:01/12/04 03:46
34に膝枕させてあげたい

36 :夢見る名無しさん:01/12/04 04:07
>>31
ワラタ

37 :夢見る名無しさん:01/12/04 06:29
告白キャッチボールで
結婚の申し込み。

38 : ◆LoveC4LU :01/12/04 22:58
>>14-37
おまえら、ほんとに彼女いないんだろーなぁ?
本当はいるんだろう?
ちくしょう。。。

って言ってるおいらの右肩を「ぽん」っと叩いて
「私がいるじゃない・・」と言われてみたい・・・

39 :夢見る名無しさん:01/12/05 03:40
彼女と二人で2ちゃんウオッチングか
おめでてーな。

40 :夢見る名無しさん:01/12/05 04:39
「馬鹿!そんなの貴方らしくない!」

リストラで落ちこんで自暴自棄になっている時
それを見かねて励ましに来てくれた彼女を
ぞんざいに扱ってしまった所、
涙を浮かべた彼女に平手打ちされてみたい。

「私…待ってるから、一緒にがんばろう?」

とぎゅっと抱きしめてもらいたい。

41 :夢見る名無しさん:01/12/05 05:25
>>24
>今、君が電話切って…

キミなんて代名詞久々に聞いた。
渡辺ミサト思い出しちゃったぁよ(w

42 :センパイ(はぁと) ◆loliB/vA :01/12/05 05:43
ただ一緒に下校出来ればそれだけでよかった・・・

43 :夢見る名無しさん:01/12/06 14:22
制服姿で腕組んだりして楽しそうにしてる学生見てると
眩しくて死にたくなる。

44 :夢見る名無しさん:01/12/07 17:34
クリスマスモードが世間に忍び寄ってきたので
クリスマスイブ妄想を。

45 :夢見る名無しさん:01/12/07 18:52
クリスマスの夜、手をつないでいっしょに星空を見る。
2人だけの星空・・・

46 :夢見る名無しさん:01/12/08 23:42
二人でシャンパンなんぞ買って
ケーキとフライドチキンを食べる。
こたつでテレビなんか見ながら、まったりしたい。

47 :夢見る名無しさん:01/12/08 23:51
忙しい師走、クリスマスプレゼントを買いに行く暇もない。
そんな中、電話で彼女にそれとなく今欲しい物を聞き出してみる。

「…そういえばさ、前に欲しいっつってたなんかあったじゃん、
なんだっけ…あの、前に高架下に買い物行った時。」

「あー、靴のコト?買っちゃったよもう。」

「ああ、そうか。」

「靴に合う服はまだ探してるトコなんだけど。」

「ふーん、どんなの?」

「…てゆーか、プレゼント迷ってるから聞いてんの?」

「まあ、バレバレか。」

「バレバレだよー。……そんなのより…今欲しいのはね。」

「何?」

「…二人一緒の休みが欲しい。
クリスマス…一緒に居れればそれがお互いプレゼントだもん。」

なんてドラマを繰り広げてみたい。

48 :夢見る名無しさん:01/12/09 00:04
イブの夜、彼女と表に出てみたものの、
お互い忙しくて待ち合わせたのは夜の9時。
バーもファミレスですらも満員。

「やっぱ無理かー。どこも待ちあるしなー。」
「お腹空いたね。」
「どうしよう、居酒屋でも行って待つか?」

せっかく無理に時間を作った夜だったのに…。悪い事したな…。

「……ねえ、ウチ来ない?散らかってるけど。」
「え…?飯は?」
「コンビニでなんか買ってさ、いいじゃんそれで。」
「…。それもいいか。」

そのまま帰りに二つ小さなケーキ、
お酒と弁当やらお菓子やら。
それと小さなツリーを1つ買ってみたり。したい。

49 :夢見る名無しさん:01/12/09 06:22
>>47-48
素敵だよ、素敵すぎるよ!!

50 ::01/12/09 08:28
ラブホのロビーで

男「どの部屋にしようか?」
女「あなたと一緒ならどの部屋でもいいわ」
男「ぼくもきみとなら・・・」
女「じゃあ、適当に選ぶね」

といって一番高い部屋を押されて、財布の中を心配したりしてみたい・・・・

51 :夢見る名無しさん:01/12/09 18:53
クリスマスイブ。外は凍るように寒く、けれども街には人があふれている。
友人達は皆、恋人と二人でイブを過ごしている事だろう。
クリスマスだからといって、キリスト教徒でもあるまいし、
別段、誰かと一緒に祝わなければならない訳ではないのだけれど。
1人、部屋でテレビを見ていてふいに画面に向かって笑っている自分に気づく。
何気に寂しくなり、コンビニに立ち読みでもと思い、家を出た。

行きつけのコンビニに入って、雑誌を手に取る。
すると店の奥から見なれたバイトの人が出てきた。
バイトを終え、おそらく恋人と過ごす為に家路を急ぐのだろう。
特に読みたいわけでもない雑誌と缶ビールをレジに。
「いらっしゃいませ。」
レジのバイトと目が合う。この時間、いつもの店員だ。
クリスマスイブにバイトしている彼を見て、
なんとなく、ほっとしている自分に気づく。
そうか、独りなのは私だけではないのだ。

52 :夢見る名無しさん:01/12/10 20:05
出会い系サイトの盛りあがりがこの時期熱い。

53 :夢見る名無しさん:01/12/18 02:28
http://www.g-a-sanei.co.jp/

54 ::01/12/18 16:59


55 :夢見る名無しさん:01/12/25 17:34
>>51
なごむ〜。

56 :夢見る名無しさん:01/12/25 17:49
>>48
現実的に無理だ

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