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リレー小説@メンヘル板

1 :続き書いて。:01/12/24 10:20 ID:???
(メンヘル板住人さんの感性を生かしてちょっと逝き抜き、
 創作タイムです.変なのにしないでね)

あるところに・・・

2 :優しい名無しさん:01/12/24 10:28 ID:???
駄スレが立ちました。

-完-

3 :優しい名無しさん:01/12/24 10:30 ID:RLnBep6s
たぬきがいたんだってさ

4 :優しい名無しさん:01/12/24 10:30 ID:???
>>2がクソレスをしました。

5 :優しい名無しさん:01/12/24 10:35 ID:???
>>4は回線を切って首を吊りましたとさ。

おしまい。

6 :優しい名無しさん:01/12/24 11:37 ID:???
ほい >1

ここでならやって良いよ。
エロに走ったら消すけどな。

雑談所@メンタルヘルス板
http://jbbs.shitaraba.com/sports/166/utu.html

7 :優しい名無しさん:01/12/24 12:46 ID:???
誘導バカがあらわれました。削除人きどりです。

8 :優しい名無しさん:01/12/24 12:51 ID:???
駄スレでしたとさ。

9 :ユリ:01/12/24 13:01 ID:VAv1OYK4
>3

たぬきは人間の世界を見てみたくなって
行ってはいけないという里まで下りてきてしまいました。
たぬきさんは見る物なんでも珍しくてたまりませんでした。

10 :優しい名無しさん:01/12/24 13:07 ID:???
たぬきは人間に見つかって、とっつかまって、包丁でさばかれて、鍋にされました。
人間はワイワイとにぎやかに言いながら、バクバクたぬきを食べました。
たぬきはみんなの体内に取り込まれ、みんなの体の一部となりました。
これが輪廻転生か、と、元たぬきの構成物質は思いました。

11 :優しい名無しさん:01/12/24 13:10 ID:???
元たぬきの構成物質はふとある事に気付いてしまいました・・・。
それは神をも超越する思想でした。

12 :ユリ:01/12/24 13:13 ID:VAv1OYK4
(T_T)


昔、こんな事があったので
たぬきの村では人間の里に下りることは禁止されていたのです。

13 :優しい名無しさん:01/12/24 13:17 ID:???
その昔の話には、続きがありました。

その思想によって、元たぬきは神を超え、宇宙を支配する存在として君臨したのです。
元たぬきのさじ加減ひとつで、星が爆発し、銀河が誕生しました。

14 :優しい名無しさん:01/12/24 13:20 ID:???
銀河が誕生した事により
メーテルや、鉄郎も生まれました。
元たぬきマンセー。

15 :優しい名無しさん:01/12/24 13:21 ID:???
あるとき就職活動に失敗し、自暴自棄になったメンヘル住人が、
元たぬきに地球を滅ぼしてくれとお願いしました。

16 :ユリ:01/12/24 13:24 ID:VAv1OYK4
よく分からないが
とにかく禁止されていたのだ。
しかし、たぬきはどうしても人間の世界を見たくてたまりません。
「そうだ、人間に化けよう」

17 :優しい名無しさん:01/12/24 13:28 ID:???
どんな見た目がいいかなぁ?
人間界に溶け込むようなのにしなくちゃ・・

18 :ユリ:01/12/24 13:30 ID:VAv1OYK4
たぬきは16才くらいの女の子に
なりました。
自分もそのくらいの年齢だったのです。

19 :優しい名無しさん:01/12/24 13:31 ID:???
でもなかなか溶け込めずヒッキーになってしまいました。

20 :優しい名無しさん:01/12/24 13:30 ID:???
コギャルの格好をしました。
流行のたまごっちも忘れず持ちました。

21 :優しい名無しさん:01/12/24 13:31 ID:???
でもヒッキーなので外にでれません。。。

22 :ユリ:01/12/24 13:32 ID:VAv1OYK4
>21

ヒッキーってなに?

23 :優しい名無しさん:01/12/24 13:34 ID:???
「なんだよ、冬厨か。」
ユリに失望したたぬきは
ますます引きこもってしいました。

24 :優しい名無しさん:01/12/24 13:35 ID:???
さぶ〜

25 :優しい名無しさん:01/12/24 13:35 ID:???
>22
・・・・・・。
ひきこもりの人=ヒッキー

26 :優しい名無しさん:01/12/24 13:36 ID:???
ヒッキ−はユリを怨むようになりました・・・・

27 :優しい名無しさん:01/12/24 13:36 ID:???
そのとき、たまごっちがおやじっちになりました。

28 :ユリ:01/12/24 13:38 ID:VAv1OYK4
>25
そっか〜
勉強になった

29 :優しい名無しさん:01/12/24 13:38 ID:???
ユリもヒッキーになってしまいました。

30 :優しい名無しさん:01/12/24 13:38 ID:???
>>23
先生、征徒1を発見しました。

31 :ユリ:01/12/24 13:39 ID:VAv1OYK4
ちょっと・・・
なんで私を出すの(T_T)

32 :◆YoUc1S/U :01/12/24 13:40 ID:???
そんなことより聞いてくれ1よ(以下略)

吉野家コピペを見てたぬきは牛丼が食べたくなりました。

33 :先生:01/12/24 13:41 ID:???
征徒1(ユリ)をどう処分するかみんなで決めましょう!!

34 :ユリ:01/12/24 13:43 ID:VAv1OYK4


人間に化けたたぬきは、吉野屋に行きました。

35 :◆YoUc1S/U :01/12/24 13:45 ID:???
「ここが吉野家か」
たぬきはU字テーブルの向かい合った奴との
刺すか刺されるかの殺伐とした雰囲気に酔ってました。

36 :優しい名無しさん:01/12/24 13:50 ID:???
ユリが立ち上がりました、そのときです。
ナイフが風を切って飛んできました。
そしてそれはゆりののどもとにささりました。

「お嬢ちゃん・・」
たぬきは言いました。

37 :ユリ:01/12/24 13:52 ID:VAv1OYK4
(^_^;)おいおい・・・

38 :ユリ:01/12/24 13:53 ID:VAv1OYK4
たぬきはお腹がいっぱいになったので
町に行くことにしました。

39 :◆YoUc1S/U :01/12/24 13:54 ID:???
たぬきは泣きながらユリの亡骸を抱え
姿を消しましたとさ。
おしまい。

「・・・っておい!」
ヘンな妄想をやめて注文をしようとしました。
「大盛りねぎだくギョクね」
「(゚д゚)ハァ?」
たぬきが逝ったのは吉野家ではなくて松屋でした。

40 :優しい名無しさん:01/12/24 13:55 ID:???
たぬきはパニックに陥ってしまいました。
まわりにいる人がすべて自分の敵のように感じてきました。

41 :優しい名無しさん:01/12/24 13:58 ID:???
妄想の中でのユリの残骸は悲しくも美しく見えました。

さよなら・・・・ユリ・・・・・・。フォーエバー
忘れないからね。

42 :優しい名無しさん:01/12/24 13:58 ID:???
その瞬間、いままでもりもりと飯を食っていた
客たちが立ち上がり、たぬきに襲い掛かりました。
ユリはたぬきのでっぷりとして脂ぎった腹を裂き、
睾丸を踏み潰しました。
たぬきはネギのゲロをはきました。

43 :優しい名無しさん:01/12/24 13:58 ID:???
>42(藁

44 :ナナ:01/12/24 14:00 ID:VAv1OYK4
(T_T)
くすん
いいもーんだ
名前かえちゃうもん べー

45 :◆YoUc1S/U :01/12/24 14:01 ID:???
「▽×□♀(゚∀゚)AEGっへr!」
たぬきの妄想はますます膨らむばかり。

46 :優しい名無しさん:01/12/24 14:04 ID:???
さぁどうなる、妄想の国のユリ(ナナ)!?
たぬきの妄想の魔の手が迫る!

47 :モモ:01/12/24 14:06 ID:VAv1OYK4
ナナちゃんは名前を変えました。

48 :優しい名無しさん:01/12/24 14:06 ID:???
妄想の中で
ユリ(ナナ)の服は一枚、一枚・・・・脱ぎ剥がされていった。

49 :モモ:01/12/24 14:08 ID:VAv1OYK4
たぬきの女の子は、町で1人の男の子に会いました。
とてもカッコイイのですぐに一目惚れしてしまいました。

50 :優しい名無しさん:01/12/24 14:09 ID:???
でもヒッキーなので、ストーカーになってしまいました

51 :◆YoUc1S/U :01/12/24 14:11 ID:???
「ハァハァ・・・(;´д`)。って私、女かよっ!」

たぬきはカコイイ男の子に声をかける方法を
さがしてました。

52 :モモ:01/12/24 14:13 ID:VAv1OYK4
たぬきはプレゼントをあげようと思いました。

53 :優しい名無しさん:01/12/24 14:15 ID:???
みつぎすぎて金がなくなりました

54 :◆YoUc1S/U :01/12/24 14:16 ID:???
カコイイ男の子をストーキングして生態をチェックした
結果、手編みのマフラーなんてどうよ、ということに
なりました。

55 :モモ:01/12/24 14:17 ID:VAv1OYK4
楽しかった人間界もそろそろ夜です。
たぬきは、自分の里に帰りました。

56 :優しい名無しさん:01/12/24 14:17 ID:???
官能小説マンセー!!

57 :モモ:01/12/24 14:18 ID:VAv1OYK4
家で一生懸命マフラーを編もうと
勉強しています。

58 :優しい名無しさん:01/12/24 14:20 ID:???
モモの汚れていない白い肌・・ピンクの・・・
たぬき「ハァハァ・・・」

59 :◆YoUc1S/U :01/12/24 14:20 ID:???
カコイイ男の子の見てる前で制裁が始まった(以下略)

と、妄想を膨らませながら編み編みしました。

60 :優しい名無しさん:01/12/24 14:21 ID:???
たぬきは両刀使いでした。

61 :モモ:01/12/24 14:21 ID:VAv1OYK4
たぬきは、女の子です。

62 :優しい名無しさん:01/12/24 14:22 ID:???
>61
ちゃんとレス読め(60)

63 :優しい名無しさん:01/12/24 14:23 ID:???
自分の毛をちぎりながら毎晩毎晩・・・ハァハァ・・・

64 :◆YoUc1S/U :01/12/24 14:23 ID:???
(//-・)・・・。(しかし、昼間から何やってるんだ自分(w)

たぬきの努力のかいあってかなんとか形にすることが
できました。

65 :優しい名無しさん:01/12/24 14:25 ID:???
たぬきの毛で出来たマフラーはとても暖かく
カコイイ男を包みました

66 :モモ:01/12/24 14:27 ID:VAv1OYK4
「よしっ・・・このマフラーをあの人にプレゼントしよう」
たぬきはマフラーを綺麗にラッピングして
今日は眠りにつくことにしました。

67 :◆YoUc1S/U :01/12/24 14:29 ID:???
次の日・・・。

男の子をハケーンしました。

68 :優しい名無しさん:01/12/24 14:30 ID:???
でももうプレゼントしてしまったのに、
モモはなんてお馬鹿な子なんでしょう・・・。
きっと、電波にやられたのでしょう。
みんなは静かに泣きました。

69 :ユリ:01/12/24 14:31 ID:VAv1OYK4
「やったー」
たぬきは彼のあとを追跡

70 :優しい名無しさん:01/12/24 14:32 ID:???
コツコツコツ・・・・・
夜道はとても寒いです。
カコイイ男はついに走りだしました・・・
「だ、誰かぁたすけてぇええーーーーー!!!!」
変質者と勘違いされました。
作戦変更です。

71 :優しい名無しさん:01/12/24 14:33 ID:???
叫んで逃げている
カコイイ男はすこし間抜けに見えました。

72 :優しい名無しさん:01/12/24 14:40 ID:???
ユリはヤルセナクなりネットを切りましたとさ。
めでたしめでたし。

73 :ユリ:01/12/24 14:43 ID:VAv1OYK4
ユリをあんまり虐めないで下さい(`ヘ´)

74 :優しい名無しさん:01/12/24 14:45 ID:???
>ユリ
ごめんねm(_)m。

75 :優しい名無しさん:01/12/24 14:51 ID:???
じゃぁ、続きを始めましょう

76 :ユリ:01/12/24 15:00 ID:VAv1OYK4
>71
たぬきは、もう一度女の子に変身して
彼に近づきました。
しかし、彼の行った先は彼女の所だったんです。

77 :優しい名無しさん:01/12/24 16:09 ID:???
「(`д´;)ハァハァ もう何でもいい。うぉ」
はっと目が覚めると、そこはたぬきの四畳半のアパートでした。
「眠剤がききすぎたみたいだぜ」
たぬきは顔を洗うと、昼食にしました。
トカゲとミミズのマカロニサラダです。

78 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 16:15 ID:???
「さあ今日は何処に行こう?」

たぬきは取り合えず外に出る事にしました。

79 :優しい名無しさん:01/12/24 16:20 ID:???
たぬきは窓から外をみました。
カップルが楽しそうに歩いています。
お日様はぽかぽか、いいお天気。
しかし逆に、たぬきの気は滅入ってくるのでした。

「ハァハァ、出かけるのは止めだ。***−をしよう」
たぬきはトカゲとマカロニのサラダを頬張りながら
呟きました。そして、いやらしく空笑するのでした。

80 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 16:22 ID:???
しかしそこでめげるわけにもいかず、取り合えず洗濯をしたのです。

「な、なんだこりゃ!?なんでこんなもんが入ってるんだ!?」

洗濯機から出てきたものとは一体!?!?

81 :優しい名無しさん:01/12/24 16:24 ID:???
薄汚れたたぬきのブリーフでした。

82 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 16:33 ID:???
トランクス派の俺の家の洗濯機にブリーフが。。。
「なにがどうなってるんだ!?しかも黄ばんでる!!」

そしてたぬきはそのブリーフをマリアナの海に沈めました。

83 :優しい名無しさん:01/12/24 16:40 ID:???
「わけのわからんブリーフもマリアナの海に沈めた。ハァハァ。
 よし、ハァハァ」
たぬきは肩で息をしながら、自分の一物にゆっくりと手を伸ばしました。

84 :ユリ:01/12/24 19:29 ID:X9xEQiBO
今日は、楽しいクリスマスイブ
たぬきは、美味しいケーキを食べようと思いケーキ屋さんに
行った。

85 :優しい名無しさん:01/12/24 19:32 ID:???
ケーキ屋さんに行ったものの、今日はクリスマス・イブ。
すべてのケーキは売り切れでした。
そこへ店の奥の方から、人影が姿を現しました。

86 :ユリ:01/12/24 19:37 ID:X9xEQiBO
「たぬきさん、私が持って帰ろうとしたケーキで
良ければ・・・・」
っとかわいい女の子が出てきました。

87 :優しい名無しさん:01/12/24 19:38 ID:???



        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

やあ、たぬきチャン・・・ハアハア・・・
ケーキが欲しいのかい? そんなに欲しいのかい? フフフ・・・
いけない子だなキミは。仕方ない。オジチャンも本当はこんなことしたくないんだが、
奥へついておいで・・・

88 :優しい名無しさん:01/12/24 19:42 ID:???
ヲイヲイ、いっきに女の子とティムポが姿を現したらしいが、
どうすりゃいいんだ(w

89 :ユリ:01/12/24 19:45 ID:X9xEQiBO
>86
たぬきはその子からケーキを買うと
お家に帰りました。

90 :優しい名無しさん:01/12/24 19:48 ID:???
/⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|
タヌキチャン、オジチャン、キミのことをずっと見つめていたんだよ・・・
キレイな肌をしてるね・・フフ・・ちょっとさわってもいいかな・・・
いやなに、ヘンなことしてるわけじゃないよ・・・ケーキほしいんだろ?

91 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 19:50 ID:???
たぬきと女の子はオジチャンの後をついて行きました。
するとそこはとっても広い広場になっていました。

「おじちゃん、ほんとにケーキくれるの?」



92 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 19:51 ID:???
かぶった、上の無しで。

93 :優しい名無しさん:01/12/24 19:53 ID:???
/⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|


フフフ・・・そっちの女の子も見てないでおいでよ・・・
オジチャンとたぬきチャンは楽しいことしてるんだから。怖くはないんだよ・・さあ・・!

94 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 20:11 ID:???
女の子はおそるおそるオジチャンに近づいた。。。

「まぁ!なんてことを!?」

女の子はあまりの驚きで気絶してしまいました。

95 :優しい名無しさん:01/12/24 20:23 ID:???
女の子は目を覚ましました。一体、どれくらいの時間がすぎたのでしょう・・・?
窓の外はすっかり暗くなっています。いえ、そのまえに、ここはどこなのでしょう?

うすぐらい六畳ほどの畳の部屋に、女の子は寝かされていたのでした。
ここはあの、オジチャンの部屋なのでしょうか・・・?

ふと横を見ると、タヌキくんがいました!
「ねえ!タヌキちゃん!?」女の子はワラにもすがる思いで話しかけました。

・・・しかしタヌキくんは、裸にされて縛られていたのです!!

96 :優しい名無しさん:01/12/24 20:25 ID:???
藁藁

97 :優しい名無しさん:01/12/24 20:29 ID:???
「ギィー・・・ガチャリ」

女の子はハッと振り向きました。

そこに立っていたのは、やはりオジチャンだったのです!

(「こわい・・・どうしよう・・・!」)女の子は思いました。

オジチャンが不敵な笑いを浮かべながら、白いクリームたっぷりの
ケーキを手に、こちらへ歩み寄ってきたからです!

98 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 20:40 ID:???
そのとき!亀甲縛りされていたは"たぬき"が女の子を助けに入った!!

「くっ!連邦のタヌキは化け物か!?」

タヌキはオジチャンのモノアイを破壊した。ガシャン!

「ぬぉ!?このぅタヌキの分際で俺に楯突くきか?」

99 :ユリ:01/12/24 20:56 ID:j9J6unQV
たぬきは女の子を助けた。

100 :優しい名無しさん:01/12/24 21:01 ID:???
>>ユリ=(ネカマorイブに一緒にいる男のいない精神的ブラクラ)

101 :ユリ:01/12/24 21:04 ID:j9J6unQV
たぬきは、本当はかぶり物をかぶっていたのだ。
「たぬきさん、ありがとう」
女の子は、とても嬉しそうに男の子を見つめた。
「ここにいるとまた変なおじさんが来るとヤバイから
もう少し遠くに逃げよう」

102 :優しい名無しさん:01/12/24 21:06 ID:???



        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

オジチャンはまだまだ追いかけるぞ〜フフフ・・・

103 :◆YoUc1S/U :01/12/24 21:07 ID:???
たぬきと男の子は逃げた。

とにかく逃げた。逃げたその先は・・・。
吉野家だった。

104 :優しい名無しさん:01/12/24 21:08 ID:???
わー追い付かれる〜

105 :ユリ:01/12/24 21:10 ID:j9J6unQV
「たすかったね」
とりあえず2人は牛丼を注文

106 :優しい名無しさん:01/12/24 21:14 ID:???
>>102
王子!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

107 :優しい名無しさん:01/12/24 21:22 ID:???



        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

>>106の君、よくわかったねぇ。オジチャンは王子なんだよ。
フフフ・・・まだまだ追いかけるぞぉオジチャンは!かわいいんだからキミたちは・・
そんなに生クリームがすきなんだね。大丈夫、オジチャンがキミたちのモチ肌に塗って
食べてあげるよハァハァ

108 :ユリ:01/12/24 21:25 ID:j9J6unQV
「やめてください!!」
2人は王子に怒った

109 :優しい名無しさん:01/12/24 21:26 ID:???
しかし王子は二人に迫ってくる・・・
二人ピンチ

110 :ナナシ :01/12/24 21:30 ID:???
     ピュッピュッ
       ρ
      ρ
アアアア・・・イヤァ
      .γ
   /⌒ヽ⌒ヽ      ________________
  .  ν.. ,Y,.  .   /こわいことはしない。ゲヘヘ
 .  υ  八υ ヽ < ウウ。。。
(. ., ,,._/´Д`;ヽ,.,.)  \ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
 丶!  υ 八.  !/      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 /.   .ν /:::\
/  υ.  . /::::::::::|
| ./| ・  . /:::::|::::::|
| ||. υ./::::::::|::::::

111 :優しい名無しさん:01/12/24 21:36 ID:???
ユリが気が付くと、冷たいコンクリートの上だった。
どうやらここは工場らしい。

たぬきは、睾丸を洗濯ばさみで挟まれつるされ、
アナルを王子の頭で犯されていた。
「アンギャ、ヒィグガァ」
たぬきはよだれ鼻水を撒き散らして泣き喚いていた。

112 :ユリ:01/12/24 21:36 ID:j9J6unQV
んもーーーー
どうしてまた変な物語にしちゃうの"(ノ_・、)"

113 :優しい名無しさん:01/12/24 21:38 ID:???
>ユリ

ここはメンヘルだ。メルヘンのおはなしなんぞ成立するはずないだろう

114 :優しい名無しさん:01/12/24 21:38 ID:???
ユリに迫り来る王子・・・・・・

115 :ユリ:01/12/24 21:40 ID:j9J6unQV
もー
とにかくだめです。
それに、私を出さないでください!!

116 :優しい名無しさん:01/12/24 21:41 ID:???
こんどはユリが追われてんのかよ!(三村風)

117 :優しい名無しさん:01/12/24 21:42 ID:???
モノガタリノユリと、>115ユリは別人だからいいんだよ・・・・ハァハァ


        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

118 :優しい名無しさん:01/12/24 21:42 ID:???
そのとき、サンタクロースが廃れた工場にもやってきた。
 ○< ̄ ̄\
    γ   )
    [二二二]
 γ⌒ヽ( ´∀`)<メリー、クリスマス!!
 |  ∩3\,,/[]つ
 |  Y__:_)
 .\_(__)__)
しかし王子とたぬきは気付かない。
没頭している。

「プレイ中デスカ。スミマセン、オジャマデシタネ」
サンタはそう言うと、催淫剤をおいて、出て行った。

119 :優しい名無しさん:01/12/24 21:43 ID:???
なんて物分りの良いサンタなんだ!!

120 :優しい名無しさん:01/12/24 21:47 ID:???

                     ノ  / /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`.. 、
                     /  / /:::::::::::::::::::::::::/ ̄:::::::::::::::::::: ̄`ー-‐- 、、:::,‐v‐-、:::::::::::` 、
                     \  __/::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|/l::::::::::::::\:::::::::::ヽ、
                      ハ l /::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::l::::::::::::::::::::\:::::::::ヽ、
                       /:::Y::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::|;;;;|::::::::::::::::::::::::::\:::::::::l
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                     /:::::::|::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::|::::::|:::|  |:::::|::::l::::::::::::::::::::|::::::::|
                    /::::::::|::::::::::::::::::l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ |::|l::::::|:::|   |::::||:::|:::::::::::::::::::::|:::::::|
                    /::::::::/|:::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::/  |::l |::::| |::|   |::::||:::|ヽ::::::::::::::::::|::::::|
                    /::::::::::| |:::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::/    |::l |::::l |:|   l::::||:::l \::::::::::::::|::::::|
                   /::::::::::::| |::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::/l::::::::/    |:| |::::| |:|   |::::||::|―-|::::::::::::::|::::::|
                  /::::::::::::::| ヽ::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::/_|:::::/-‐― '"|:| |:::|  |l   |::/ |:|   |::::::::::::::|::::::|
                  /:::::::::::::::::〉 |:::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::/  |:::/     |:| |::|     |/-‐|:|- 、 |::::::::::::::|::::::|
                 /:::::::::::::::::/ |:::::::::/`|::::::::::::::::::::::|_,,-|/ ̄ ―-、  |:l     /o:::::::) '/|:::::::::::::::|::::::|
                /:::::::::/:::::::/  |::::ヽl( ー |::::::::::::::::::::| ::O::::::::)          l:::::::::ノ _, |:::|::::::|::::::::|:::::|
                /::::::::::/:::::::/__|:::::::ヽ、__ヽ::::::::::::::::|ヽ::::::::;;;;;ノ -‐          ̄ ̄  /:::|::::::|::::::::|:::::|
               / /::::::/::::::::::::::/ ⌒ヾ;ヽ、__,|::::::::::::::|   ̄             \\\ ::::|::::::|::::::::|:::::|
                |::::::::|::::://     `ヽ::::::|::::::::::::::|  \\\\       ヽ、    /:::::::l::::::|::::::::|:::::|
                  |::::::/|:/         ヽ::|::::::::::::::ヽ               ) ,, '゛ |:::::::::|::::::|:::::::| |:::|
                    ||::::/            ` |:::::::::::::::::|            -‐, " |   |::::::/l::::::l:::::::l |::|
                | |/                 |:::::::::::::::::|` ‐ 、  ⊂二ニ, '′  ノ   |::::/ l:::::::|:::::/ |::|
                /               |::::::::::::::::| /  ` ー-一 ´     /   /::/ |:::::/::::/  |::l

ユリは叫んだ。「お。王子さまぁ・・・お願い。やめて・・・ハァハァ」

121 :優しい名無しさん:01/12/24 21:49 ID:???



        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

そうはいかんのだよ、ユリくん・・・ハアハア

122 :優しい名無しさん:01/12/24 21:53 ID:???
        /⌒ヽ⌒ヽ      ピュッピュッ
       ρ
      ρ
      .γ
   /⌒ヽ⌒ヽ      ________________
  .  ν.. ,Y,.  .   /オフから帰ってきたよ、
 .  υ  八υ ヽ < 兄さん、俺にたぬきをまかせて。
(. ., ,,._/´Д`;ヽ,.,.)  \ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
 丶!  υ 八.  !/      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 /.   .ν /:::\
/  υ.  . /::::::::::|
| ./| ・  . /:::::|::::::|
| ||. υ./::::::::|::::::|


               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

123 :優しい名無しさん:01/12/24 21:57 ID:???
おいおい、兄弟でティムポかよ王子は!?

124 :優しい名無しさん:01/12/24 21:58 ID:???
双子の弟は、たぬきにむかって、頭突きをしに、
カウパー液を滴らせて突進した。
たぬき:ウワァ、やべで。
弟:ハァハァ
走った振動で洗濯バサミがたぬきの睾丸からはなれ、
たぬきは地面へ落ちた。
弟は壁へデリケートな頭をモロにぶつけてしまった。

125 :優しい名無しさん:01/12/24 22:00 ID:???
暗闇から初老の男が現れた

「やあ君たち、楽しんでいるのだね? 私はカウパー博士だ」

126 :優しい名無しさん:01/12/24 22:00 ID:???
ユリ姫はどこ逝ったよ?bbbbbbbbbbbbbb

127 :優しい名無しさん:01/12/24 22:05 ID:???

(-_-) ナンダカ
(∩∩) aメンタル…

128 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/24 22:23 ID:???
そう。すべてはタヌキの生み出した妄想。いや願望といったほうが良いのだろうか。。。
目がさめるといつもと変わらず布団の中だった。

そして本当のストーリーが今始まる。

129 :優しい名無しさん:01/12/24 22:37 ID:???
もう無理だろ( ゚Д゚)y─┛~~ 前すれと同じように削除されるだけ。

130 :優しい名無しさん:01/12/24 22:37 ID:???
あ・朝だ。今日は買い物に逝こうかな・・・・・。

131 :優しい名無しさん:01/12/24 22:38 ID:???
>129
(-_-) ソンナコト
(∩∩) イウナヨ・・・

132 :優しい名無しさん:01/12/24 23:11 ID:???
たぬきは、目を覚ました。
目の前に正座していたのは、王子だった。

133 :優しい名無しさん:01/12/24 23:11 ID:???
age

134 :優しい名無しさん:01/12/24 23:17 ID:???
むかついたので、王子を斬り殺してゴミに捨てた
爽やかな朝だった

135 :優しい名無しさん:01/12/24 23:45 ID:???
すると、またたくまに蝿が王子に向かってたかってきた。
渦を巻き、大群になり、王子の惨死体は異臭をはなった。
たぬきは見た。
王子の目が灰色になり、三角形になり、蝿がそこに卵をうみつけて
行くのを。
「ハァハァ・・俺はもう死ぬ。弟よ・・」
王子は死んだ。

136 :優しい名無しさん:01/12/24 23:53 ID:???
そのころ、ユリは、コンビニで買い物をして
家へ向かっていた。

「ハァハァハァ。ユリたん・・・」
兄の王子はユリの部屋で待ち構えていた。

137 :ユリ:01/12/24 23:55 ID:BRcwAY7o
もぅー
マジにコンビニから帰ってきたら
変な話しになってるぅ
えーーーーん

138 :優しい名無しさん:01/12/24 23:57 ID:???
悔しいのでコンビニへ戻った

139 :優しい名無しさん:01/12/24 23:57 ID:???
>>ユリ
(出て行け!せめてカッコで括れ)

140 :優しい名無しさん:01/12/24 23:58 ID:fKQ0fCOb
http://www.venusj.com/
http://www.venusj.com/smp/006-smp.rm
http://www.venusj.com/smp/007-smp.rm
http://www.venusj.com/smp/022-smp.rm
http://www.venusj.com/sample.htm

141 :ユリ:01/12/25 00:04 ID:bM4Yni3K
>139
あなたが出ていきなさい。

142 :優しい名無しさん:01/12/25 00:07 ID:???
>>141
なんだかんだ言って居座ってやがんの

143 :ユリ:01/12/25 00:11 ID:bM4Yni3K
"(ノ_・、)"
ここは、小説をするところです。

144 :優しい名無しさん:01/12/25 00:23 ID:???
これまでの流れ

あるところに・・・たぬきがいたんだってさ
たぬきは人間の世界を見てみたくなって行ってはいけないという里まで下りてきてしまいました。
たぬきさんは見る物なんでも珍しくてたまりませんでした。
たぬきは人間に見つかって、とっつかまって、包丁でさばかれて、鍋にされました。
人間はワイワイとにぎやかに言いながら、バクバクたぬきを食べました。
たぬきはみんなの体内に取り込まれ、みんなの体の一部となりました。
これが輪廻転生か、と、元たぬきの構成物質は思いました。
元たぬきの構成物質はふとある事に気付いてしまいました・・・。
それは神をも超越する思想でした。
その昔の話には、続きがありました。
その思想によって、元たぬきは神を超え、宇宙を支配する存在として君臨したのです。
元たぬきのさじ加減ひとつで、星が爆発し、銀河が誕生しました。
 さて、吉野家コピペを見てたぬきは牛丼が食べたくなりました。
「ここが吉野家か」
たぬきはU字テーブルの向かい合った奴との
刺すか刺されるかの殺伐とした雰囲気に酔ってました。
ユリが立ち上がりました、そのときです。ナイフが風を切って飛んできました。
そしてそれはゆりののどもとにささりました。
「お嬢ちゃん・・」
たぬきは言いました。
たぬきは泣きながらユリの亡骸を抱え
姿を消しましたとさ。おしまい・・・
「・・・っておい!」
ヘンな妄想をやめて注文をしようとしました。
「大盛りねぎだくギョクね」
「(゚д゚)ハァ?」
たぬきが逝ったのは吉野家ではなくて松屋でした。
たぬきはパニックに陥ってしまいました。
まわりにいる人がすべて自分の敵のように感じてきました。
 その瞬間、いままでもりもりと飯を食っていた
客たちが立ち上がり、たぬきに襲い掛かりました。
ユリはたぬきのでっぷりとして脂ぎった腹を裂き、
睾丸を踏み潰しました。
たぬきはネギのゲロをはきました。

「▽×□♀(゚∀゚)AEGっへr!」
たぬきの妄想はますます膨らむばかり。
たぬきはプレゼントをあげようと思いました。
しかしみつぎすぎて金がなくなりました
家で一生懸命マフラーを編もうと
勉強しています。
カコイイ男の子の見てる前で制裁が始まった(以下略)

と、妄想を膨らませながら編み編みしました。
たぬきの努力のかいあってかなんとか形にすることが
できました。「よしっ・・・このマフラーをあの人にプレゼントしよう」
たぬきはマフラーを綺麗にラッピングして
今日は眠りにつくことにしました。
次の日・・・。
男の子をハケーンしました。
んで追跡しました。
(続く)

145 :第二部:01/12/25 00:25 ID:???
「(`д´;)ハァハァ もう何でもいい。うぉ」
はっと目が覚めると、そこはたぬきの四畳半のアパートでした。
「眠剤がききすぎたみたいだぜ」
たぬきは顔を洗うと、昼食にしました。
トカゲとミミズのマカロニサラダです。
「さあ今日は何処に行こう?」

たぬきは取り合えず外に出る事にしました。
たぬきは窓から外をみました。
カップルが楽しそうに歩いています。
お日様はぽかぽか、いいお天気。
しかし逆に、たぬきの気は滅入ってくるのでした。

「ハァハァ、出かけるのは止めだ。***−をしよう」
たぬきはトカゲとマカロニのサラダを頬張りながら
呟きました。そして、いやらしく空笑するのでした。

しかしそこでめげるわけにもいかず、取り合えず洗濯をしたのです。
「な、なんだこりゃ!?なんでこんなもんが入ってるんだ!?」
洗濯機から出てきたものとは一体!?!?
 薄汚れたたぬきのブリーフでした。
 トランクス派の俺の家の洗濯機にブリーフが。。。
「なにがどうなってるんだ!?しかも黄ばんでる!!」

そしてたぬきはそのブリーフをマリアナの海に沈めました。

今日は、楽しいクリスマスイブ
たぬきは、美味しいケーキを食べようと思いケーキ屋さんに
行った。

146 :王子登場:01/12/25 00:28 ID:???

        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

 やあ、たぬきチャン・・・ハアハア・・・
ケーキが欲しいのかい? そんなに欲しいのかい? フフフ・・・
いけない子だなキミは。仕方ない。オジチャンも本当はこんなことしたくないんだが、
奥へついておいで・・・
 タヌキチャン、オジチャン、キミのことをずっと見つめていたんだよ・・・
キレイな肌をしてるね・・フフ・・ちょっとさわってもいいかな・・・
いやなに、ヘンなことしてるわけじゃないよ・・・ケーキほしいんだろ?
 フフフ・・・そっちの女の子も見てないでおいでよ・・・
オジチャンとたぬきチャンは楽しいことしてるんだから。怖くはないんだよ・・さあ・・!

 女の子は目を覚ましました。一体、どれくらいの時間がすぎたのでしょう・・・?
窓の外はすっかり暗くなっています。いえ、そのまえに、ここはどこなのでしょう?

うすぐらい六畳ほどの畳の部屋に、女の子は寝かされていたのでした。
ここはあの、オジチャンの部屋なのでしょうか・・・?

ふと横を見ると、タヌキくんがいました!
「ねえ!タヌキちゃん!?」女の子はワラにもすがる思いで話しかけました。

・・・しかしタヌキくんは、裸にされて縛られていたのです!!

147 :優しい名無しさん:01/12/25 00:46 ID:???
さっ、
■■■■■■■■再開■■■■■■■■■■■■■■■■

148 :優しい名無しさん:01/12/25 00:47 ID:???
さちこは死にました。

149 :優しい名無しさん:01/12/25 00:48 ID:???
ユリは輪姦されました

150 :ユリ:01/12/25 00:50 ID:bM4Yni3K
>144

男の子を発見した
たぬきは、急いで女の子に変身しました。
「このマフラーがんばって渡すぞ」

151 :優しい名無しさん:01/12/25 00:51 ID:???
ユリは吉原の泡姫になりました

152 :優しい名無しさん:01/12/25 00:53 ID:???
タヌキは、土鍋で煮られました。
調理人は、ティンポ族の(王子似)コックです。

「きゃあああああ!あなたたち、何!?」
ユリが叫ぶと、その周りをキラキラ頭の10人の王子達が
囲みました。
こう言っている間にも、王子の増殖は進みます。
どんどん湧き出てきます。

153 :優しい名無しさん:01/12/25 00:53 ID:???
たぬきは男の子をマフラーで絞殺しました。
「これでこの子は私のもの…」
薄ら笑いを浮かべながら、たぬきは動かなくなった男の子を自分の巣穴に引きずって帰りました。

154 :優しい名無しさん:01/12/25 00:56 ID:???
巣穴の中には泡姫になったユリがいました
くち犬にやられてる最中でした

155 :優しい名無しさん:01/12/25 00:58 ID:???
くちいぬは舐め専門でした。
「王子、おまえは突きで頼む」
「了解、ハァハァ」

156 :優しい名無しさん:01/12/25 00:58 ID:???
そこに狩野ハスミが現れました三輪車プレーが始まりました
ユリはよがってました

157 :優しい名無しさん:01/12/25 00:59 ID:???
ユリは大きな喘ぎ声をあげていました

158 :優しい名無しさん:01/12/25 00:59 ID:???
冬房って、語彙が乏しいんだね。

159 :優しい名無しさん:01/12/25 01:00 ID:???
怒涛の4Pの中でユリは喜悦の中にいました

160 :優しい名無しさん:01/12/25 01:03 ID:???
復活した兄・王子は、アナルを、弟は別の場所を突きました。
狩野ハスミとくちいぬは舐めに廻りました。

疲れた王子兄弟はウナギにバトンタッチしました。
ユリを水槽につけ、軽くそれを熱しました。
ウナギは暗くて狭い穴を探して動き出しました。

161 :優しい名無しさん:01/12/25 01:03 ID:???
「冬房って、語彙が乏しいんだね」その言葉を口にしたとたん
158はユリに刺し殺されました、ユリは反社会性人格障害だったのです

162 :優しい名無しさん:01/12/25 01:02 ID:???
「喜悦の中にいました」だって。がんばったね。
どうぞ、続けて。

163 :優しい名無しさん:01/12/25 01:05 ID:???
162、158はユリでした。自分の思い通りにいかないから、
反撃に出たのです

164 :優しい名無しさん:01/12/25 01:05 ID:???
158をちゃっちゃと始末したユリは王子のチンポを咥えました

165 :優しい名無しさん:01/12/25 01:08 ID:???
「まて、ユリたん、おあずけだハァハァ」

温度が上がり始めた水槽では、ウナギが、
「暗くて狭い穴」へ身をくねらせて突進してゆきました。
「あぁ・・」ユリはネットリとした声で王子を見上げました。

166 :優しい名無しさん:01/12/25 01:08 ID:???
ヴァーチャルな世界を思うように支配できなかったユリの狂気が暴走を始めました

167 :優しい名無しさん:01/12/25 01:09 ID:???
次は?

「ハァハァ…もういくー」
とユリはさけびました

とか?
発想の貧困さをさらしてるような物だよ。書いてて恥ずかしくないのかな。

168 :優しい名無しさん:01/12/25 01:10 ID:???
「なんでアタシの思い通りにならないの?
 前のスレの削除依頼だしたときはうまくいったのに。
 こうなったら、貶す攻撃にでてやるわ。
 打たれ弱いこの住人のこと、すぐいけるわ」
ユリはそう思いました。

169 :優しい名無しさん:01/12/25 01:11 ID:???
ユリはフラフラと街絵出ると包丁を振りかざしながら
逝って良し、オマエモナーなどと訳のわからない事を叫びながら
次々通行人を刺し殺して行きました

170 :優しい名無しさん:01/12/25 01:16 ID:???
吉野家へ入ると、口の周りを牛でベタベタにした
カップルの首を刎ねました。
剣鉈はよくきれるわ・げへへ、ゆりは笑いました。
というわけで■■■■■■■■再開■■■■■■■■

171 :ユリ:01/12/25 01:21 ID:bM4Yni3K
もーーーっっ
(-"-メ)

172 :優しい名無しさん:01/12/25 01:25 ID:???
正直に言うけどユリはレベル低すぎ過去のリレー小説はおもしろかったよ
だいたいスレ主が仕切ろうとするからおかしくなるんだろ?
自分の好きに書きたければ一人で書けば良いじゃん

173 :優しい名無しさん:01/12/25 01:25 ID:???
と、牛のような叫び声をあげながら刃物を振り回すユリ。

174 :優しい名無しさん:01/12/25 01:27 ID:???
>>172
うんうん。
自分で書いてwebサイトで公開すれば?
誰もこないこと請け合いだけど。

175 :ユリ:01/12/25 01:28 ID:bM4Yni3K
そっか・・・
レベル低いのか。
ごめんね。
もう来ません。
みんなで楽しんで下さい。

176 :優しい名無しさん:01/12/25 01:28 ID:???
>>172
それって「ある少女の物語」スレのこと?

177 :優しい名無しさん:01/12/25 01:28 ID:???
ユリの狂気はもう誰にも止められない
ユリの脳内ではユリは神となっていた

178 :◆YoUc1S/U :01/12/25 01:32 ID:???
(//-・)・・・。(メルヘンな感じに仕上げたいのはワカル。
       けどチョット力及ばずデシタ。残念。つうかまだいろ(w>ユリさん)

ユリは願った。
「私の望む世界を作ってあげる。
だれも私を傷つけない。誰も私を怖がらせない世界を。
ウッヒャヒャーリ(゚∀゚v」

そして、世界が誕生した。

179 :優しい名無しさん:01/12/25 01:56 ID:???
しかしその世界は25分で消滅した。
というわけで
■■■■■■■■再開■■■■■■■■■■

180 :優しい名無しさん:01/12/25 01:58 ID:???
もどってこーーーーーーーーい
ユリたん
ここは君がいる場所だ。
ハァハァ

181 :優しい名無しさん:01/12/25 02:00 ID:???
仕方が無い、物語のなかにユリタンを出そう、ハァハァ

182 :優しい名無しさん:01/12/25 02:02 ID:???

   ○< ̄\
     |__)___     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    /(*゚ー゚)/)/\ < ユリたん
  /| ̄∪∪ ̄|\/   \_________
    |  しぃ  |/

183 :優しい名無しさん:01/12/25 02:03 ID:???

        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`ヽ, ,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

 やあ、ユリチャン・・・ハアハア・・・

184 :優しい名無しさん:01/12/25 02:04 ID:???
てめーらが余分なこと言うからだ
ヴォケー

185 :優しい名無しさん:01/12/25 02:05 ID:???
ユリたんを呼ぶのだ
ハァハァ

186 :優しい名無しさん:01/12/25 02:06 ID:???
今度こそ、全て忘れて
■■■■■■■■再開■■■■■■■■■■■■

187 :優しい名無しさん:01/12/25 02:07 ID:???
ユリたんがいないと寂しい

188 :ユリ:01/12/25 02:09 ID:???
いじめない?
戻ってあげてもいいけど、そのかわり
メルヘンなお話にしてよ。
そのこと守ってくれるなら、戻ってあげるy

189 :ユリたん:01/12/25 02:10 ID:???

     |
     |
     |             アン
     |          アン    ギシ \
     |            アン     /
     |                ギシ
    (´A`;)
    (∩ ∩) ────────────────
   /
  /

190 :ユリ淡々:01/12/25 02:12 ID:???

     |
     |
     |       イクッ ソコハダメ    アン
     |          アン    ギシ  \
     |            アン     /
     |         ヒャゥ  カンベン    ギシ
    (´A`;)
    (∩ ∩) ────────────────
   /
  /

191 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:12 ID:???
とりあえずどこまで話進んでるの?それを教えて( ゚д゚)ホスィ…

192 :ユリたんたんたん:01/12/25 02:14 ID:???
戻ってきて

193 :優しい名無しさん:01/12/25 02:16 ID:???
>>144-146参照。
その後の流れは、

たぬきは男の子をマフラーで絞殺しました。
「これでこの子は私のもの…」
薄ら笑いを浮かべながら、たぬきは動かなくなった男の子を自分の巣穴に引きずって帰りました。

巣穴の中には泡姫になったユリがいました
くち犬にやられてる最中でした

くちいぬは舐め専門でした。
「王子、おまえは突きで頼む」
「了解、ハァハァ」

というシーンの途中・・かな?

>>192
ユリなんかいなくていいじゃん

194 :優しい名無しさん:01/12/25 02:17 ID:???

        クリスマスワッショイ!!
    \\  クリスマスワッショイ!! //
 +  + \\ クリスマスワッショイ!!/+
       \\             /
  +   ◯             ◯
      ヽ ̄\    /⌒>○/ \    +
      /   ヽ  /   |  /   ヽ       +
.   +  (二■二) (二■ニ) (二■二)  +
      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´ー`)
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)

195 :193:01/12/25 02:17 ID:???
やっぱりこの方向へ進んだなぁ・・・
なんちゅうか(笑

196 :優しい名無しさん:01/12/25 02:18 ID:???
やだ
ユリたんいないとハァハァ
抜けないハァハァ

197 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:21 ID:???
官能小説が読みたいのか?
それとも電波な感脳小説が読みたいのか・・・

198 :優しい名無しさん:01/12/25 02:22 ID:???
>王子
たぬきが人間世界へ潜入。

ユリと知り合う

エロ(王子大量発生)に巻き込まれる

ちなみに、たぬきの性別は不明。
睾丸がどうしたとか書いてあるから、男かもしれない。

199 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:23 ID:???
って言うかなんでたぬき?
そしてなぜエロネタ?

200 :優しい名無しさん:01/12/25 02:24 ID:???
リレーじゃないけど、創作文芸板このスレはエロでちょっと精神系だ。
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/1007638242/l50

201 :優しい名無しさん:01/12/25 02:24 ID:???
A A
   ⊂ノノハ⊃  / ̄ ̄ ̄
   iミi´ー`)i∩< ゆりです
 __.!ミi, ´ !ミiノ   \___
 |\(ノ_ ̄ ̄ ̄\
 ||ヽ|| ̄ ̄ ̄ ̄||~
...  || ̄ ̄ ̄ ̄||

202 :優しい名無しさん:01/12/25 02:24 ID:???
王子が自分の半生を書けや
俺が読んでてやるよ

203 :ゆり:01/12/25 02:26 ID:???
私、ゆりよ。
ぬ・い・て・

204 : ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:26 ID:???
そこで前スレの幸子が出てきました。

「私の出番は?」

彼女はエロネタでも出番があればオッケーでした。

205 :優しい名無しさん:01/12/25 02:27 ID:???
つまんねぇ
ユリだせや ヴォケー

206 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:27 ID:???
>202
俺の半生?
生まれる→あまり生きてて良い事ないなぁ・・・→鬱。

207 :語り部王子:01/12/25 02:28 ID:???
        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`;ヽ,,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

幸子タンもユリタンも出てきたのか。オジサンは嬉しいよ。
涙が出てきた。
僕の半生を書くと、おのずとアダルト向けになってしまう
のだが、よろしいか?

208 :王子 ◇CDkPHo4k :01/12/25 02:31 ID:???
ユリ戻ってくればいいのにね

ハァハァ

209 :優しい名無しさん:01/12/25 02:32 ID:???
>>208
騙りまるわかりだぞ。

210 :◆YoUc1S/U :01/12/25 02:32 ID:???
(//-・)・・・。(しかしその王子はいつ見ても笑える)

211 :優しい名無しさん:01/12/25 02:32 ID:???
>語り部王子
よろしいけどまだ童貞なんだろ?

212 :優しい名無しさん:01/12/25 02:33 ID:???
/⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`;ヽ,,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

213 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:33 ID:???
エロの方がいいの?

214 :優しい名無しさん:01/12/25 02:32 ID:???
>>207
おまえはまだ童貞だろ(プ

215 :優しい名無しさん:01/12/25 02:33 ID:???
(   __/´∀`;ヽ,,
もちろんさ、ハァハァ

216 :優しい名無しさん:01/12/25 02:34 ID:???
被った。211とケコーンだ。

217 :215:01/12/25 02:34 ID:???
>>213
にワシはレスしたハァハァ

218 :優しい名無しさん:01/12/25 02:35 ID:???
ユリたんがいいの

219 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/25 02:35 ID:???
(   __/´∀`;ヽ,,)

童貞ですがエロさでは負けません!(意味なし)

220 :優しい名無しさん:01/12/25 02:35 ID:???
>王子
童貞のありあまるリビードーを思いっきり書いてくれ!

221 :優しい名無しさん:01/12/25 02:36 ID:???
童貞妄想エロ小説きぼんぬ

222 :優しい名無しさん:01/12/25 02:37 ID:???
/⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`;ヽ,,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|
妄想のなかでユリたんを弄んでました。
たったいま、ユリタンの洋服を破ったところです。
描写力が及びませんが、がむばる

223 :優しい名無しさん:01/12/25 02:38 ID:???
ユリタンはどんな格好なのハァハァセーラー服きぼーん

224 :優しい名無しさん:01/12/25 02:37 ID:???
つまんないんだよね、経験のないガキの妄想エロ話を繰り広げられてもさ。

225 :優しい名無しさん:01/12/25 02:40 ID:???
ユリ戻ってくるかな?
ちょっときつかったもんね。
アイドル?ユリたん


     ハァハァ

226 :優しい名無しさん:01/12/25 02:40 ID:???
>>224
本当に王子は童貞なの?
それかゲイか?

227 :優しい名無しさん:01/12/25 02:43 ID:???
ユリタンは僕らのアイドルさ
また暖かく迎えようよそしてみんなでハァハァしようよ
ユリタン処女っぽかったねハァハァ

228 :優しい名無しさん:01/12/25 02:43 ID:???

             ∧
           <   >                 *
     *      ∨
 *         **≡        *
           ≡≡≡ *        ☆
          ≡≡*≡*
  *      ☆≡≡≡*≡     *          ☆
        ≡≡≡≡*≡≡≡         ☆    *
 ☆     ≡≡≡≡≡☆≡≡≡
      ≡≡***≡≡⊂⊃ ≡     ∧_∧  ∧ ∧
☆   ≡≡≡*≡≡≡≡| | ≡    ( ´ Д `)(^〜^○)
    ≡≡≡*≡*≡≡≡\⊃≡≡   (    つ⊂    )
   ≡≡≡*≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ 人  Y   人  Y
           |    |           し(_)   し(_)

229 :優しい名無しさん:01/12/25 02:44 ID:???
ハァハァユリタンハァハァ

230 :ユリ:01/12/25 02:45 ID:???
もー
臭いデブは独りでエロゲーでもやって興奮してなさい。

231 :ユリ:01/12/25 02:46 ID:???
私はもう寝るわ。
おやすみ

232 :優しい名無しさん:01/12/25 02:47 ID:???
ユリたんは
19才だよ
パソコンやり始めたばっかりってどっかでカキコしてた。
からかいやすかったのに。
どっかのアホがあんなこと言うから。
また、どっか行っちゃったじゃねーか。

233 :優しい名無しさん:01/12/25 02:51 ID:???
ハァハァ

234 :優しい名無しさん:01/12/25 02:53 ID:???
でもユリタンは帰ってきてくれるよそしてハァハァ
ユリタンの反応を見ながらハァハァしようよ

235 :ユリたん:01/12/25 02:53 ID:???

    「 ̄~`’ー-ヽy'_ー;:_,‐,'~ ,"~´  ´|~ヽ、_;ヽ
    |     __,,...-=/,,; |^ー`ニー‐-、... _ , ̄> :;ヽ
    | ,-''” ,,-ー=^|`^ミヽ、._     ヽ' / ::. :::. ヽ
  / | _._/   /;:::::::::::::::ヽ、    〈::::.;; l;;;: ;::.:.. |
 /        /:::;l;::;:::|;:;:::::;;::;\   |;;;:::;; l;: ;;;;l:.. |
  ̄ ̄ヽ    /::;;|:;|;:;|:::::l;;::;||;::|;;:;::\_|::: :::. |;:::; ;|:.. |
     |  /||:;|;:;|:;|;:|;|::;||;;::;|:|::::||:::::|:;;|;|::i;;:::;;:|;... | :; |
      |/|l_:;|H;|::|:|;::|;:;|:;|::::|:|:|H|:|H|:::|i;;;;;;::::;:|;;;. |;: ;;|
      ||l:|l':|l;:;|;;| |:|::l:;|;;l'|:|l'l::|;|:|;::|:|:;|lゞ||;:;::;::;;l|i;;l;;.l:: |
      |;;;|l|:l';;|l, =ゞ、     ,,===ヽ、|、l:;|:::::;||;:::l|;l:;.:|
      |;;;||;l 〃|l:O|      |l::::::0。ゞ|l::;l;;;;|;l、::l|;l:...|
       ||l;:l|. |。;ソ     ヽ|。::::::`ノ |;;:;;|;l^|-|;l;:|;:::i|
        |;::;|、`一' 、     `─一'` |;;:;l;;| |;;l:|; |::::::|、
         |:||;'.、'' '  ー‐      " "'l|;l::;l;;|ソ;;|;;::.|::::::|l
        |:| .|;i:|;ヽ、.          |;;::;|;:;|.ll:|;;;;;|;::|::.:.|.:l、
         || |;:|:l:|;i `iヽ、._,,..、 , ィ'  |:;;:;|;:;|-j|;:|;:;;|;::|;::::;|l:|ヽ、
       || |;:::;|;|;|  |;|,;;l;;:ll::;;l;:l:,」.ζ~ヽi;,/'l::|;::|;:;|;:|;;;;|;l::;:|.:::::ヽ、
       ||  |;::;|;|:l  |;|;;l;;:l/''"~.:::::::::. ̄ ̄ヽ^~l;l|..l;:l|::::.;,|::i)::i;.ヽ;.、
      ||  |;;::|::'l  |;|;;l;/.:::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ::ゝy_l l|.l:l|::::.:;|:、):l:: ..ヽ、

236 :優しい名無しさん:01/12/25 02:54 ID:???
ユリタンは寝る前にオナニーしてるよハァハァ

237 :ユリ:01/12/25 02:58 ID:???
>235
わたしはそんなにかわいくないよー
でも嬉しい。
ありがとー

>236
君は朝から晩までオナニーしてるんだろうね
サルみたい
生きてるだけムダだよ
はやく氏にな

238 :優しい名無しさん:01/12/25 02:58 ID:???
彼女はからかわれてても
くじけなかったところが良い。
っていうことで
戻って来るに1000円

239 :優しい名無しさん:01/12/25 02:59 ID:???
>>237
分かりやすい煽りだな(w

240 :優しい名無しさん:01/12/25 03:00 ID:???
>235
おまえは偽物だ
本物はそんなこと言わない。ヴォケー
出ていけ

241 :優しい名無しさん:01/12/25 03:01 ID:???
>>237
ストレートでよろし(藁

242 :優しい名無しさん:01/12/25 03:02 ID:bM4Yni3K
>237
おまえは偽物だ
本物はそんなこと言わない。ヴォケー
出ていけ

>235
間違い

243 :優しい名無しさん:01/12/25 03:02 ID:???
>>237
氏ね!僕らのユリタンを汚すな

244 :優しい名無しさん:01/12/25 03:06 ID:???
ユリたーーーーーーーん

245 :ユリ:01/12/25 03:10 ID:???
(^_^;)偽者じゃないって・・・
本物のユリたんだよー
なんかねー、眠れないの。
もちょっと起きてるね。
(´∀`)それから童貞厨房は首吊れや

246 :優しい名無しさん:01/12/25 03:11 ID:???
ユリちゃーん
会いたかったよ

247 :優しい名無しさん:01/12/25 03:14 ID:???
ユリー
キスして

248 :優しい名無しさん:01/12/25 03:14 ID:???
ハァハァ

249 :優しい名無しさん:01/12/25 03:23 ID:???
>>245
だから偽者には用ねぇっつてんだろボケ。
冬厨も首吊れや(w

250 :優しい名無しさん:01/12/25 11:43 ID:???
/⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`;ヽ,,)
      丶1    八.  !/
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

ハァハァハァユリたん。もう駄目だハァハァ

251 :ユリ ◆YURIWmR. :01/12/25 11:48 ID:???
もう、騙らないで下さい。
トリップつけました。
「ユリ」という文字が入ってあるでしょ。
それが私。
このスレをちゃんと元に戻してくれるなら戻ってあげます・・

252 :優しい名無しさん:01/12/25 14:16 ID:???
今読んだが、イブの夜中ずっとえろネタとユリ叩きしてたガキがおるみたいやな(暇だな
イブに他にすることなかったんか(あわれな奴
現実では女に相手にされなくて、ネットでこうやって女とからむのが精一杯なんやろな(言いにくいけど
まあ、それで自分の寂しさがまぎれるんやったらええんとちゃう?(ヘタレ

253 :優しい名無しさん:01/12/25 20:28 ID:???
あげ

254 :ユリ ◆YURI7BnU :01/12/25 21:15 ID:???
こんにちはユリです。

255 :優しい名無しさん:01/12/25 23:05 ID:???
(   __/´∀`;ヽ,,)
ハァハァハァ

256 :優しい名無しさん:01/12/25 23:54 ID:???
 (   __/´∀`
;ヽ,,)
      丶1八.  !/            /⌒ヽ⌒ヽ
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

257 :優しい名無しさん:01/12/26 00:00 ID:???
     ピュッピュッ
       ρ
     
      .γ
   /⌒ヽ⌒ヽ      ________________
  .  ν.. ,Y,.  .   /おうううじぃぃぃぃぃユリたぁぁぁん
 .  υ  八υ ヽ < (. ., ,,._/´Д`;ヽ,.,.)  \ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
 丶!  υ 八.  !/      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 /.   .ν /:::\
/  υ.  . /::::::::::|
| ./| ・  . /:::::|::::::|
| ||. υ./::::::::|::::::

258 :ユリ:01/12/26 00:39 ID:???
戻ってきたわ

259 :優しい名無しさん:01/12/26 00:41 ID:???
偽物つまらんよってさげ

260 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 00:41 ID:???
戻ってきたわ

261 :ユリ:01/12/26 00:43 ID:???
私が本物よ

262 :優しい名無しさん:01/12/26 00:45 ID:???
はいはい偽者ご苦労さん

---------------------------終了---------------------------

263 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 00:45 ID:???
(. ., ,,._/´Д`;ヽ,.,.)

とりあえず実在する人物(ユリさん)ではハァハァできません。
架空がいいんだよぉ・・・ハァハァ・・・

264 :ユリ?:01/12/26 00:46 ID:???

    「 ̄~`’ー-ヽy'_ー;:_,‐,'~ ,"~´  ´|~ヽ、_;ヽ
    |     __,,...-=/,,; |^ー`ニー‐-、... _ , ̄> :;ヽ
    | ,-''” ,,-ー=^|`^ミヽ、._     ヽ' / ::. :::. ヽ
  / | _._/   /;:::::::::::::::ヽ、    〈::::.;; l;;;: ;::.:.. |
 /        /:::;l;::;:::|;:;:::::;;::;\   |;;;:::;; l;: ;;;;l:.. |
  ̄ ̄ヽ    /::;;|:;|;:;|:::::l;;::;||;::|;;:;::\_|::: :::. |;:::; ;|:.. |
     |  /||:;|;:;|:;|;:|;|::;||;;::;|:|::::||:::::|:;;|;|::i;;:::;;:|;... | :; |
      |/|l_:;|H;|::|:|;::|;:;|:;|::::|:|:|H|:|H|:::|i;;;;;;::::;:|;;;. |;: ;;|
      ||l:|l':|l;:;|;;| |:|::l:;|;;l'|:|l'l::|;|:|;::|:|:;|lゞ||;:;::;::;;l|i;;l;;.l:: |
      |;;;|l|:l';;|l, =ゞ、     ,,===ヽ、|、l:;|:::::;||;:::l|;l:;.:|
      |;;;||;l 〃|l:O|      |l::::::0。ゞ|l::;l;;;;|;l、::l|;l:...|
       ||l;:l|. |。;ソ     ヽ|。::::::`ノ |;;:;;|;l^|-|;l;:|;:::i|
        |;::;|、`一' 、     `─一'` |;;:;l;;| |;;l:|; |::::::|、
         |:||;'.、'' '  ー‐      " "'l|;l::;l;;|ソ;;|;;::.|::::::|l
        |:| .|;i:|;ヽ、.          |;;::;|;:;|.ll:|;;;;;|;::|::.:.|.:l、
         || |;:|:l:|;i `iヽ、._,,..、 , ィ'  |:;;:;|;:;|-j|;:|;:;;|;::|;::::;|l:|ヽ、
       || |;:::;|;|;|  |;|,;;l;;:ll::;;l;:l:,」.ζ~ヽi;,/'l::|;::|;:;|;:|;;;;|;l::;:|.:::::ヽ、
       ||  |;::;|;|:l  |;|;;l;;:l/''"~.:::::::::. ̄ ̄ヽ^~l;l|..l;:l|::::.;,|::i)::i;.ヽ;.、
      ||  |;;::|::'l  |;|;;l;/.:::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ::ゝy_l l|.l:l|::::.:;|:、):l:: ..ヽ、

265 :優しい名無しさん:01/12/26 00:49 ID:???
>>264
俺炉じゃないからキショイだけ

266 :さくら:01/12/26 00:59 ID:???
>144

彼を発見したたぬきは、急いで彼の後を
つけました。

267 :優しい名無しさん:01/12/26 01:05 ID:???
そして絞殺しました

268 :さくら:01/12/26 01:11 ID:???
絞殺ってのは嘘です。
でも、彼女がいたのでちょっぴり
おどしてやりました。
彼はビックリして逃げていきました。
女の子に変身しているたぬきさんは
他の男の子を捜そうと思いました。

269 :優しい名無しさん:01/12/26 01:12 ID:???
>>268
面白くないからひっこめ。
ユリか?

270 :さくら:01/12/26 01:14 ID:???
・・・・

271 :優しい名無しさん:01/12/26 01:15 ID:???
>>268
面白くねぇんだよ
どうせユリだろ回線切って首吊って氏ね!

272 :さくら:01/12/26 01:16 ID:???
べつにいいじゃん
誰だってー('_')

273 :優しい名無しさん:01/12/26 01:18 ID:???
お前がだれか知ったこっちゃねぇよ
つまんねぇんだよ、いちいちあげるな電車に飛び込んで氏ね

274 :さくら:01/12/26 01:19 ID:???
>271

めげないもん

275 :優しい名無しさん:01/12/26 01:23 ID:???
めげないもん、だとさ。
おまえは自分の専用スレでにゃんにゃん馴れ合ってろ

276 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 01:24 ID:???
その時、たぬきの前足が男のわき腹をえぐりこむようにめり込んだ。
男は自分の骨が内臓に刺さる音を聞いた。
「げふぅ」
血と胃液が男の口から飛び出す。
それを避けるようにたぬきは次の男に飛び掛った。
そう、それは人間で言うところのまわし蹴りだった。
たぬきの後ろ足が別の男のアゴを叩き割る。
ガキッ!
骨が砕ける音と共に男は思った。
(もうたぬきじゃないじゃん・・・)
同時に崩れ落ちる二人の男達。
「フシュュュュュュュュ」
たぬきは口から機械音を出しながら白い息を吐いた。
その時、物陰から・・・

277 :さくら:01/12/26 01:30 ID:???
そうゆう夢を見たのです。

278 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 01:33 ID:???
>さくら
たぬきがクルクル回って人間を襲う夢をか?

279 :さくら:01/12/26 01:36 ID:???
たぬきは、変な夢を見て
自分の部屋で飛び起きた。

280 :優しい名無しさん:01/12/26 01:37 ID:???
>>279
いいかげんに、夢落ちにするのは止めろ!
自覚症状はないのか?
重症だな。小説家きどりか。

281 :優しい名無しさん:01/12/26 01:39 ID:???
>>279
いっも夢落ちじゃねぇか!お前は文才が無いんだからいい加減自覚しろ
糞みてぇな駄文を書き込むな氏ね!

282 :さくら:01/12/26 01:41 ID:???
"(ノ_・、)"

283 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 01:43 ID:???
279の続き。
「ふぅ・・・夢か・・・」
俺は少し眩暈がした。
そう言えば。
机の上をゴソゴソ漁るといつものタバコの箱があった。
俺は黙って箱を開ける。
「・・・ちっ」
箱は空だった。
苛立ちながら箱をごみ箱に投げ捨てる。
「・・・仕事に行くかな・・・」
俺は今日の仕事の内容を思いだしながら仕事着に着替えた。
そう、俺は今や探偵業を営む身分にまでなっていた。
その時・・・

284 :さくら:01/12/26 01:46 ID:???
携帯がなった。
「はい、もしもし・・・」


                    

285 :優しい名無しさん:01/12/26 01:48 ID:???
「ハァハァ」

286 :優しい名無しさん:01/12/26 01:55 ID:???
もちもちぃ
        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __/´∀`;ヽ,,)
      丶1    八.  !/〜……………○
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

287 :さくら:01/12/26 01:56 ID:???
「どちら様ですか?」

288 :優しい名無しさん:01/12/26 01:57 ID:???
「ハァハァサクラタンのパンツは何色なの?ハァハァ」

289 :さくら:01/12/26 02:00 ID:???
「白です」
ちょっとからかってやった。

290 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 02:02 ID:???
男「ハァハァサクラタンのパンツは何色なの?ハァハァ」
さくら「基本は赤系です。しかし勝負下着は無し!ノーパンノーブラで!」
男「・・・」

ツーツーツー・・・
さくら「はっ!最近の変態も根性がねぇなぁ」

291 :優しい名無しさん:01/12/26 02:03 ID:???
もちもちぃ
        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
    (   __/=◎∀=◎;ヽ,,)
      丶1    八.  !/〜……………○
      /    ;:  ::\
     /   /::::::::::    |
     | ./|     /:::::|::::::|
     | ||   /::::::::|::::::|

いますぐ会いたい。メールでは話きれないんだ。

292 :優しい名無しさん:01/12/26 02:04 ID:???
>>289
お前は馬鹿か!それじゃいつまでも下ネタが続くだろ
頭ついてるんか?頭の中身は糞か?もう書き込まなくていいから氏ね!

293 :さくら:01/12/26 02:06 ID:???
"(ノ_・、)"

294 :さくら:01/12/26 02:07 ID:???
そろそろ寝ます。
今日もからかってくれてありがとう♪

295 :優しい名無しさん:01/12/26 02:07 ID:???
| さくらの回収に来ました。ご安心下さい。
\       
   ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ________       
    ―――――――、     ヽヽ
.   /.  ̄ ̄ ̄//. ̄ ̄| ||____ヽヽ     
  /.    ∧// ∧ ∧| || 東京都  ヽ ヽ             
 [/____(゚_//[ ].゚Д゚,,) || 清掃局  |  |
. ||_    _|_| ̄ ̄ ∪|.|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
. lO|――|O゜.|____|.||.-――――┴―|
 |_∈口∋ ̄_l__l⌒l | | コ□ニ//l⌒lソ

296 :優しい名無しさん:01/12/26 02:10 ID:???
ユリたん
行かないで・・・

297 :優しい名無しさん:01/12/26 02:10 ID:???
つよがりんぼさくらちゃん、もうおねんね?
チミみたいな人間の収容所スレッドをチミ自ら
作ったでしょ?
お散歩が終わったら、さっさとお仲間がいる豚小屋へ
戻ってね。

298 :優しい名無しさん:01/12/26 02:11 ID:???
>>294
明日までに面白い文章が書けるようにしてこい
明日も厳しく指導するから覚悟しとけよ!

299 :優しい名無しさん:01/12/26 02:12 ID:???
さくら(ユリたん)
明日は、セクースしようね

300 :優しい名無しさん:01/12/26 02:14 ID:???
日曜はダメよ・・ウフ・・
アト一週間マッテヨ。
オネガイ。

301 :さくら:01/12/26 02:15 ID:???
>298

ありがと(^_-)-☆おやすみなさい

302 :いずみ:01/12/26 02:16 ID:???
さくらしゃんが踊ってる!
              7
            /⌒\
         i___i
           \○/
           ∞ ))
           (( (Y)
         ! ̄ ̄ ̄!
         \  /
               ̄

303 :優しい名無しさん:01/12/26 02:58 ID:???
age

304 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/26 18:27 ID:6s94TzLQ
290から再スタート

男はサクラに負けた気がした。いや、負けた。
さすがの王子と言えど、サクラには勝てないと痛感した。

「もう俺も変態を辞めるぞ。これからは福祉だ。」

男はさっそく近場の老人ホームへ駆け込んだ。

305 :優しい名無しさん:01/12/26 18:43 ID:???
ホームでは、老人たちが狂宴を繰り広げているところであった。
それは毎週一度の、彼らの最大の楽しみであり悦びでもあったのだ。

「もう使うこともないだろうに・・・」
そう思っていた自らのプライヴェートな部分が、再度その本来備わった機能を
取り戻す瞬間・・・。老人達はあらためて生と性のよろこびをかみ締めるのであった。

306 :優しい名無しさん:01/12/26 18:49 ID:???
老人ホームでもエロネタかよ!?(三村

307 :ポム ◆QQQQ/RWM :01/12/26 18:58 ID:???
男はそんな老人たちを放っておいて、他の病棟を覗いた。
そこで男が目にしたものとは!?

308 :優しい名無しさん:01/12/26 19:15 ID:???
爺と爺とのカラミであった。

彼らはそれに耽っていた。そこに立ち尽くす王子にさえ気付かないほどに。
王子は、むさぼり合う二人の爺の姿に感動を覚えた。なぜか涙が流れて止まらなかった。

「エロはもうやめようと誓ったはずなのに・・・」

否、それでも尚、絡み合う二人の爺の姿は神々しくさえあった。
王子はその瞬間、悟ったのだ。

「エロこそが真のボランティア精神である」と・・・

309 :優しい名無しさん:01/12/26 19:26 ID:???
「そうだったのか・・俺は。
 ここにきて得るものが、俺にはあったのだ、」
主に幼女や獣(たぬき)などにウツツをぬかしてきた自分を
恥じた。
固まって絡まって一つになった水ッ気の無い体から
発するオーラは、神聖な空間を作り出していた。

と、そのときであった。
片方の老人が、逝った瞬間に心臓麻痺をおこしてしまったのだ。
「ボクハ ドウスレバ・・ッ」
王子はうろたえた。
救急車をよぼう・・しかし逝ったままだ。
というかこんな実態が知れてしまったら、抗鬱剤も使えない老人たちの
唯一の快楽を奪うことになる。
善悪の狭間で戸惑う王子。

310 :優しい名無しさん:01/12/26 19:38 ID:???
しかし迷ってなどいる暇は無い。
一人の老人の生命の灯火が、今まさに消えようとしているのだ。

「救急車・・・いや、今この爺サンが必要としているのはそんなものではないはずだ!」
救急車など・・・そんな無機質きわまりない物体にこの爺を託すなど、王子にはできる
はずもなかった。更に、老人たちのささやかであり崇高な悦びを、くだらないワイド
ショーネタなどに貶められるのも我慢がならなかったのだ。

王子はおもむろに爺のもとへ歩み寄ると、その開き硬直したままの唇に、自らの唇を
触れさせた・・・・・

311 :優しい名無しさん:01/12/26 20:06 ID:???
王子は爺の乾き、硬直した唇に、みずからの唇を押しつけ、息を吹き込んだ。
幾度も、幾度も・・・。
王子の水饅頭のようにみずみずしい唇から、命の灯火が消えつつある老人の唇へと、
生命の息吹は送り込まれた。そう、幾度も、幾度も・・・。
その時間は、永遠に続くかと思われた。相手方の生きている爺の方も心配そうに
その様子を見守っている。
その時だった。

「グホッ!…ゲホゲホ・・・」

爺が息を吹き返したのだ!!

312 :優しい名無しさん:01/12/26 20:11 ID:???
君達はアフォですか(w

313 :優しい名無しさん:01/12/26 20:21 ID:???
アフォらしくて削除依頼出す気にもなれん。

314 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 20:23 ID:???
スゲぇなぁ・・・
でもキショ。

315 :優しい名無しさん:01/12/26 20:23 ID:???
今度は玉子と老人との絡みかよ!(三村

316 :優しい名無しさん:01/12/26 20:36 ID:???
「ああ・・・!生き返って下さったのですね!」
王子は涙と汗でグシャグシャになった顔をほころばせ、叫んだ。

「おおぅ・・・お若いの。あんたサンが助けてくださったのじゃな・・・」
爺は細く筋張った両手をゆっくりと挙げ、王子の頬に触れた。

「いえそんな・・・僕はただ、するべきことをしただけです・・」
王子は爺の手を取り、にこやかに言った。おそらく耳が遠いであろう爺に、
よく聞こえるようにその顔を近づけて。

その時。
再び、両者の唇が触れ合った。

今度は命を助けるための作業などでは決してない、真実の接吻として・・・

317 :王子 ◆CDkPHo4k :01/12/26 20:38 ID:???
>316
悔しいがなかなか表現力がうまい・・・
今後も頑張ってください。

318 :優しい名無しさん:01/12/26 20:43 ID:???
生きている老人は、生き返ったゾンビ老人から”偽足”をズルリと抜くと、
別の相手を求めてその部屋から去ってしまった。
「お・おう・・王子さんとやら・・ゲホ」
おぅ・・老人は呟くと王子の背中へ手を絡ませた。
そしてその力は次第に増し、肉付きの良い(ハッキリイウトデブ)背中に、
セイによって蘇った老人が爪痕を、命の躍動を刻む。
「おじいさん・・僕に任せて」
何かを告げようとして開いた老人の乾いた口を、王子は
唇で阻んだ。
―――ハァハァ

319 :優しい名無しさん:01/12/26 22:24 ID:???
age

320 :優しい名無しさん:01/12/27 00:03 ID:???

王子は爺の唇を執拗に吸い上げねぶった。
そう、人工呼吸という名の生の受け渡しによって、老人に分け与えた自己の
一部を再び取り戻すかのように・・・。そして、お互いの命と命とを絡めあうか
のように・・・。

その点において、爺も負けてはいなかった。一度王子持ち直した力強い生命を
もってして、一人の若者が力いっぱいぶつけてくるその猛りを、すみずみまで
受容したのである。

「アア、オジイサン・・・ボクハ・ボクハ マダ若い・・・。モシカシタラ オジイサン ヲ キズツケテ シマウ クライ
スベテ ヲ ブツケテシマウカモ シレナイ・・・」

爺はそんな王子の若いうめきに、ゆっくりとうなずいた。

「いいんだよ・・・さぁ。ワシに全てをぶつけなさい」

王子の瞳からは、ふたたび新たな涙がこぼれた。

321 :優しい名無しさん:01/12/27 00:18 ID:???
「アアッ! オジイサン・・・! ボクハ モウ ガマンデキナイヨ・・・!」

王子は汗と涙によって濡れそぼった顔を歪ませうめいた。
爺のテクニックがすさまじいものであったことが、その原因の一つだろう。
往年の、肉体同士のぶつかり合い。爺はその長い人生において、快楽を、愛を、
知り尽くしていたのだから。

一人の老人が次世代へ残せるもの・・・
肉体と肉体の激しき衝突と受容によってのみ、手渡すことができるもの・・・

それを爺は、今まさに、王子という一人の若者に託そうとしているのだ。

322 :優しい名無しさん:01/12/27 00:31 ID:???
ハァハァ・・・

323 :優しい名無しさん:01/12/27 00:44 ID:???
まさしく肉と肉とのぶつかり合い。そして果てなき受容。
その快感! その恍惚!
王子はかつてない感覚に多少の怖れを抱きつつも、しかし
酔いしれるほかないままに、爺の肉体が奏でるリズムに身を
任せた。「アア、コノ カンシ ゙ダ。。。ツカメテキタ」

王子は朦朧とする頭のなかで、ふと呟いた。

324 :優しい名無しさん:01/12/27 00:57 ID:???
/               ヽ
  〜/                 〜
   i                    ヽ
   /                    |
   い ∫∫U∬∬人∬∬UU     |
   い  ===ヽ  ===ヽ  ..∬    |
   | (<ノi )ー( iノ> )U∬    |
   | ヽ   ノ  ゝ  ノ  U ⌒ヽ |
   |     ( U )     ∬  l |
   |     ノ     ヽ       i  |
   |      /V\        ン  |
  |     /=ニ=ヽ     |    /
  人       ⌒        |   /
   ヽ                l  /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ              |∬/ <  包茎でもセクースやればできる。
     ヽ   ヽ___ノ   イ     \_____
      ヽ          /
        ヽ      ノ

325 :優しい名無しさん:01/12/27 03:23 ID:???
こりゃ自作自演度高いね。リレー小説なんて大ボラもいいとこ。

326 :優しい名無しさん:01/12/27 12:33 ID:???
アフォデスカ...ヨウヤルナ

327 :優しい名無しさん:01/12/27 19:00 ID:???
ハァハァ....モウ..ヨルダハァハァア

328 :優しい名無しさん:01/12/27 19:01 ID:???
お、またアホが来た。

329 :優しい名無しさん:01/12/27 19:05 ID:???
>>328
おっ冬厨クンだ。このスレで何人になりきっているんだい?
とか言うと「327=329(藁」と書くんだろうという予想に
1000ペリカ.

330 :優しい名無しさん:01/12/27 19:07 ID:???
327=329(藁

331 :優しい名無しさん:01/12/27 19:16 ID:???
・・・というやりとりが別の棟でネットを楽しむ
ノートパソコンに表示されていた。

332 :優しい名無しさん:01/12/27 19:32 ID:???
その頃、例のたぬきは別の男を引っ掛け、結婚し、有り金すべて巻き上げて逃げていた。
「ははははは、男なんて馬鹿ばっかり」

333 :優しい名無しさん:01/12/27 20:14 ID:???
>>331読んでて思ったが、老人ホームにはパソコンも入所してるのかw)

369人めの男を捨てた帰り道、夕暮れ道を歩いていたたぬきの
前に、妙な形をした影がヌゥと現れた。
ハッと後ろを振り返ると、王子の弟がハァハァしていた。
「ぼぼ・・僕と、結婚してください。経済力はないけど、
 充実した性生活を約束します、どうか」

334 :優しい名無しさん:01/12/27 20:59 ID:???
「ぼぼ・・僕と、結婚してください。経済力はないけど、
 充実した性生活を約束します、どうか」

目の前に、こうのたまう男がいる。
たぬきは、この男に抱きつきたい、そしてくちづけをしたいという強い衝動に
かられた。しかし、すんでのところで抑えた。そうするしかなかったのだ。
これまで、何百もの男たちを翻弄し、利用し、そしてまた、そうすることでしか
自分を保つことができなかった。少しでも心を許せば、自分がバラバラに壊れてし
まうような気がしていた。「真実の愛など・・・」そう信じていた。いや、そう
自身に信じ込ませていたのだ。

この男に抱きついてしまえば、また同じ過ちを繰り返してしまうかもしれない。
このヘンな形の頭をした、純粋な男を、傷つけてしまうかもしれない。
わたしはそういう人間だ。

たぬきは走った。これ以上ここにとどまれば、わたしは彼に抱きついてしまう・・・
そう思いながら・・・・・

335 :優しい名無しさん:01/12/27 22:06 ID:???
すると、前に妙な形をした例の影がついてきていた。
「まってよ。ハァハァ、君無しでは生きられないハァハァ」
執念深く後ろを走る弟を見ていると、
またたぬきは計画ししまった・・・
「兄は、利用できるかもしれない」
そう思いついたたぬきは、ふりかえりざま鉈で王子の弟の
ティムポ頭を叩ききった。
「アゲバァ!ブァゴベッ」血煙をあげて弟は崩れた。

次なる標的は、兄・王子。
己の美貌からすれば、王子を落とすのは近い。そうたぬきは信じた。
ホームヘルパー資格を持ち老人ホームで働いていることを、
たぬきは知っている。
王子が男色の深淵で恍惚としていることなど、思惑外だった。

336 :優しい名無しさん:01/12/27 22:08 ID:???
そのとき隕石が落ちてきて、地球は滅びました。

337 :優しい名無しさん:01/12/27 22:19 ID:???
弟・王子をボコボコに殴り倒すと、たぬきは兄・王子のもとへ
走った。王子・弟により芽生えかけた、たぬきのほんの少しの
“良心”は、すぐさまその陰を潜めてしまったのである。そう、
少しでも心を許せば、自分が砕け散ってしまう。これまで必死
で築き上げてきた自己が、音を立てて崩れ去ってしまう。たと
えそれが「悪」と認識されるようなものであっても。そうやっ
て生き抜いていくしかないのだから・・・・。

「金の無い男なんて駄目。利用する・・・それが私の男とのつきあい
方・・・老人ホームで働いている男は安泰。少なくとも職にあぶれる
ことはないし、郊外に身を寄せ地味に暮らすことで、これまで騙し
た男達の復讐から身を守ることもできる・・」たぬきは老人ホーム
の扉を開いた。

338 :優しい名無しさん:01/12/27 23:58 ID:???
age

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