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★★★  シンクロニシティー  ★★★

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/22 06:53
いわゆるシンクロニシティー、信じられないような偶然の一致について皆さんの体験談を載せて下さい。シンクロニシティーについての雑談もいいですね。

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/22 07:05
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1007400396/

こっちで聞け。削除願い出しておけよ

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/22 07:06
共時性(シンクロニシティ)〜奇妙な偶然の一致〜

ってのがもうあるだろうが。
お前がシンクロしてんだよ。

4 : :01/12/26 06:21
http://curry.2ch.net/occult/kako/995/995316482.html

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/26 13:25
オオ、ラヴィ〜

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/26 15:30
「ポリス」ですが何か?

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/26 19:13
 闇市はいつも面白いものが売っている。
 ほとんどが実用品だが、中にはガラクタなんかもある。
 俺が買ったこの小瓶もある日まではガラクタと一緒だと思っていた。
 何しろ、使い道が全く分からなかったのだから。

「フォッフォッフォッ。お前さん、新顔じゃな。もっとも、ここに来る客の殆どは新顔じゃがのぉ」
 何気なく入った店でいきなりこう言われた。
 いつもの俺ならば怒っているところだがこのオヤジ、中々憎めない。
「そうじゃの、お前さんにはこれがいいかも知れん」
 そう言ってオヤジが俺に渡したのはスプレーの付いた小瓶だった。
 ぱっと見、香水のようにも思えるが、余りセンスの良くない瓶だ。
 中には何も入っていない。
「何だよ、これは?こんなもん、どうしろっていうんだ?」
 手に取ってはみたがすぐにウインドーケースの上に置いた。
「どう使うかはお前さんの好みじゃよ。但し、うちの店では商品の説明は一切せん」
 その意味ありげな言い方に俺は興味を持った。
 そして買ってしまった。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/26 19:14
始めは使い方など確かに分からなかった。
 だが、中に水を入れておいたのだがそれを香水と間違えた女が臭いをかごうとスプレーした直後に、いきなり寝てしまったのだ。
 どうやら男にも効くらしい。
 そして生命の危険がないかぎり、きっかり30分間は起きない。
 あのオヤジ、俺のことを見透かしていたのだろうか?
 俺は客の少ない平日の昼間にボックスシート付きの列車に乗った。
 この時間帯、ボックスシートは連れがいない限り一人で座っている。
 列車内を一通り見て小説に目をやる女子高生に的を絞った。
 反対側を含めた周りのボックスシートには誰も座っていないが、俺はあえて少女の隣に座った。
 少女は少し不審そうにしたが再び小説に集中した。
 手を入れたバッグから小瓶を出した俺は即座に少女の口許へスプレーした。
 何事かと顔を上げたのもつかの間、少女が読んでいた小説は床に落ち、少女のまぶたは閉じられた。
 窓枠にもたれかかって完全に無防備になっている。
 まずはスカートを捲り上げた。
 文学少女に似合わない張りのある太股が可愛いパンティーから伸びている。
 スカートを彼女の腰回りに巻き付け、ベストのボタンに手を掛ける。
 次にブラウスのボタン……。

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/26 19:15
薄ピンクのブラに包まれる乳房はBカップと言ったところか。
 我慢し切れず、左のブラの中に手を入れて乳房を引き出すと茶色い乳首が露出した。
 つまむと独特の感触がする。
 乳首をつまみながら乳房を揉むと何と心地良いことか。
 空いている左手で少女のパンティーを脱がしにかかる。
 座っているためになかなか脱がせず、結局途中から両手を使って一気に脱がした。
 横から見えるお尻のラインは座っているために若干潰れているものの十分に奇麗だ。
 パンティーのゴムが緩いのか余りはっきりとした跡は残っていない。
 パンティーをバッグにしまい込んで少女の足をぐっと広げた。
 黒いヘアをかき分けて複雑なスリットを露出させる。
 一応周りを気にしつつ、バッグから油を出すと少女の下腹部に垂らした。
 薄いヘアならばそのまま流れ落ちてしまうであろう量だが、大量の油はヘアにまとわりついて垂れる事はなさそうだ。
 まるでシャンプーでもするかのように少女のヘアに油を塗りたくる。
 ヘアに十分に行き渡ったころに今度は手をさらに下に這わせた。
 少女のそこは湿り気こそあるものの、濡れてはいない。
 しかし、油塗れの指はいくら少女のそこが狭くとも簡単に入り込んだ。
 絶対に起きない眠りに入っているというのに、少女の肢体は指1本きりしか入れていないというのに、ぴくんっと反応した。
 その指を抜いてさらに下に這わせる。
 座っていようとも、いや座っているからこそ肛門は簡単に責められる。
「う、うあ、ぁ…」
 眠りながらも上ずった声が漏れる。

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/12/26 19:16
中指が第2間接までずっぽりと入った。
 人差指を少女のスリットに再び挿し込む。
 少女の足が無意識のうちに閉じようとする。
 少女の左足を窓枠に付いている小さなテーブルに引っ掛け、右足を俺の膝に乗せた。
 これで少女の足はさっきよりも広がった。
 肛門から指を抜こうとすると…、
「あく、あく、く……」
 肛門がキュッと絞まる。が、強引に抜いた。
 両手で小陰唇を広げ、薬指で陰核を突く。
 陰核はすぐに膨らみ、皮を割って頭角を表した。
 指を2本、すっと挿し込む。
「あひっ」
 その時、腕時計のカウンターが0を指してアラームが鳴った。
 眠らせてから28分経った合図だ。
「ちっ」
 俺は舌打ちをすると片胸をブラから出したままブラウスとベストを元に戻した。
 時計を見ると29分直前である。
 少女の右足をテーブルから降ろす前に左足を右足と同じ高さに持ち上げた。
 今まで見えなかった少女の肛門のシワがわずかに見えるようになった。
 バッグから冷水の入っている浣腸器を出し、ほんの100ccを少女の直腸へ流し込む。
「ひっ、くっ」
 時計ぱ29分50秒を差している。
 あわててパンティーもはかせずにスカートを元に戻した。
 直後に少女の目が開く。

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